ううんなんでもない」
「なんだよ気になんじゃん笑」
「ほんと、なんでもないの
ごめんね、泣いたりして」
「そっか、
んじゃあまあ言えるようになったら言ってな
なんでも相談乗るし」
「ありがとう」
「おう」なでなで
「ご飯食えそう?」
「うん」
「よし、降りようか」
再び2人で一階へ降りた
「心配かけてごめんね、もう大丈夫だから」
「そうか
んじゃあ、お茶碗にご飯入れてくれる?」
「はーい
真也くんどれくらい食べる?」
「俺?んー、貸して
…こんなもんかな」
「結構食べるんだね」
「そりゃあ俺男だもんw」
「それもそっか笑」
「おう」