第三章〜arrivad | happy and crazy days

空港の出口みたいなところ
に出るといろんな看板
を持った人が出待ちしてて
りほと自分らの迎えの人を
探すのに必死ww

結構すぐに見つかって
りほとはbye bye~

迎えに来てくれたのは
瞳がこっちで通う学校の先生で
その先生の車に乗って
瞳のホームステイ先へ。

車の中で先生からいろんな事
聞かれるけど
ほとんど理解できず…

ただ、窓の外のアメリカの
街並みを見てたら
不安ばっかりやったはずが
ワクワク感いっぱいになってた

photo:01



いざ、ホストファミリーハウス
に到着したものの、
先生がホストファミリーに
言った一言は
she don't speak English.
(彼女は英語を話せません。)

おいっ!って突っ込みたく
なったけどこれが現実。(笑)

パパとママに挨拶して
ママに家の中を案内
してもらったり♪( ´▽`)
うーん!すごい!
もう日本とは全然違う!!
だってバスルームのドア
ガラスやもん!びっくり(笑)
家の中にプールもあるし!

オカンからの手紙とプレゼント
渡したら感動してた!
ありがとう!っていっぱい
言われた(^ ^)

ほんで、ママとママのfriendが
日本の物いっぱい売ってる
マーケット連れていってくれた!

ここがまた、ちょー楽しい!
まずお茶が売ってることに
感動したから!(笑)
ここでシャンプーとか購入して
お昼ご飯は…なんと!!!
お寿司食べたなりぃ~( *`ω´)

片言の英語でがんばって
喋る努力したんやけど
やっぱり難しくてたまらん!
辞書を片手に必死になる私(笑)

瞳、ゆっくりしていいよ。

って言われたから
そのまんま部屋に戻って
びっくりするぐらい爆睡(笑)

まさかの夜ご飯の時間すら
起きずにいた私(笑)
結局起きたときには
22日の朝になってしまってた。

初日から、やらかしてしまって
もーバカ!としか言いようがない

next……