そして更に延期にせざる状態。
3月下旬から手の痒みが、治まったり酷くなったりを繰り返してました。
5月末から漢方服用により6月の生理の頃から高温期に入る頃まで少し落ち着いてたのに、だんだん悪化!
6月末には足に湿疹まで…
とてもじゃないが移植へ進める状態じゃないのは明白。
3月からプラノバール服用していたが、痒みが始まったのはそこから。
プラノバールが原因!?
鍼灸院の先生は、おそらくそうだろうと。
ってことで、7/7(火)の診察はその事を相談してみました。
お薬変えてみましょうと。
プレマリン朝夕×14日
デュファストン朝夕×14日
早く落ち着きたい。
鍼灸院の先生からは刺激物、小麦粉、砂糖、乳製品、揚げ物は控えるようにと食べ物も制限中。
病院では生活指導はないので、鍼灸はとても有難い場です。
思うように進まないもどかしさに焦り。
分かっててもちょこちょこ顔出す不妊様。
焦らず落ち着こうと言って聞かす。
今日は七夕。願いはただ一つ。
『母になれますように』
ん!?待てよ!これじゃ自己中!?冷静になると
『コロナに怯えない日常に!』
『自然災害これ以上おきませんように!』かな。