コロナ感染者も減ってるとはいえ、また油断は禁物。
住んでいる市内では感染者ゼロですが、特定警戒都道府県には含まれ、病院があるのは感染者も死者も出てる市。
通院の恐怖もあります。
いつもは高速代ケチって下道ですが、トイレ等寄り道は一切したくないので、高速でぶっ通し。
5/12(火)診察でした。
そして凍結胚移植は更に延期したいと伝えました。
もちろん病院では検温や消毒、換気など対策は万全。
先生もフェイスガード、看護師さんも受付の方も眼鏡まで。
本日5/12(火)よりプラノバール14日間服用し、5/30(土)より生理予定。
生理終わったら診察。先月同様に移植か更に延ばすかは、その頃決めよう。
ここ2週程は鍼灸院もお休みしてたけど、この前の土曜から復活し、寄り道は一切しない通院。
身体のメンテナンスは必要。
この春になってからの手の痒みが未だに落ち着かない。
だからどのみち移植は延期が良さそうだ。
とにかく延期した分、万全の状態で臨めるよう努めよう!