桐生へラーメン食いにツーリング。
12:00開店。11:30くらいに到着。先客あり。
こちらが、限定10食、本当のニンニクラーメン。
ニンニク多すぎるので、自分は頼まなかった。
自分は鯛だし塩ラーメン。
さっぱりだけどしっかり味があり美味しかった。
その後は、どこかの駐車場のキッチンカーへ。
全国三位のハンバーガーだって。
こちらのハンバーガーは、すべてホットドックスタイル。
ラーメン食ったすぐ後だったけど、ぺろりと行けました。
後は、のんびり帰ろう。
キャンプツーリングのはずだったのだが、
2日目は完璧に雨だということで・・・
皆、4輪車でGO。
買い出し後にキャンプ場に到着。
この日の夜から雨予報なので、みんなテントを出す気なし。
ここのキャンプ場は、車両乗り入れ可で、区画内なら何台でもOK。
テント数も制限なしという好条件。
車5台の車中泊で、タープ1つレンタルした。
タープを張るスペースも問題なし。
着火して準備OK
こちらのストーブもいい感じ。
寝る前には降ってこなかった。
皆、沢山飲みます。 自分は少しで満足。
次の日、雨がザーザー。
お昼食べて帰っる来る予定だったけど、
朝から雨の中やることもないので、サッサと撤収。
地元に帰ってきてからお昼食べて解散。
今日、車検場の第1ラウンドを予約していたんだが、
3日くらい前の天気予報だと午前中が雨だったので、
最後の第4ラウンドに予約を変更していた。
けど、今日の天気予報では夕方くらいまで雨・・・
朝からザーザー雨降ってるけど、今日しか行ける予定ないし、
カッパを着ていく覚悟をしていた。
するとなんと午後になって雨が上がった。
路面も乾いてきている。
今回の不安ポイントは
ブレーキランプを前回車検から変えている。
ライセンスランプの向きが前回車検と違う。
ヘッドライトが気温によっては内部で結露する。(今日は結露しそう)
持っていくもの
①自動車検査証(車検証)
②点検整備記録簿(無くても大丈夫)
③自賠責保険証明書(現在の期間)
④現金(取り敢えず2万円くらい)
納税証明書はいらない、ハンコもいらない。
14:05 まずは、テスター屋さんで光軸チェック。
3台後かと思ったら、おじさんが来て、
皆並んでいるから割り込まないでと言われた。
建物の横に10台くらい並んで待っていた。
時間が掛かりそうだったので光軸チェックはやめた。
光軸NGだったら来よう。
14:10 宇都宮陸運支局到着
まずはA棟で受付する。
受付
A棟⑤窓口横のPCで車検証のQRコードを読み取る。
(右側の2つの方をスキャン)
モニターの
自動車検査票
OCR申請書
自動車重量税納付書
3つにチェックを付けて印刷をクリックする
下にあるプリンターから3枚の用紙が印刷されて出てくる。
住所、氏名などを追記する。
自動車検査票は特に追記無し。
継続検査申請書は下記赤字部を黒ボールペンで追記する。
自動車重量税納付書も下記赤字部を黒ボールペンで追記する。
点検整備記録簿は予め書いてくる。
無くても後点検だと言えばOK。
※分かりやすくするため赤字で書いているが、実際は黒ボールペンで書く。
※用紙のレイアウトは宇都宮の書類と多少違うが内容は同じ。
書類が出来たら、C棟に行って、最初の窓口で、
重量税と手数料を支払う。(印紙は貼ってくれる)
重量税 3800円
手数料 600円 + 1500円(前回から値上がり)
次にC棟に行って自賠責保険に加入する。
(床に並び位置が書いてあるので待っていると呼ばれる)
2年 8760円
14:25
B棟一番奥の2輪の検査コースにバイクを持っていく。
写真撮っていたら注意されてしまった。 すまん。
言われるがままにやる。
コースは付き添ってもらった。
コース侵入前に、自分の場合は
車速は後輪
ヘッドライトは1灯
ボタンを押す。
検査は
フロントをローラーに乗せる
・フロントブレーキテスト
リアをローラーに乗せる
・スピードメーターテスト(40km/h)
・リアブレーキテスト
停止位置まて進む。
・ヘッドライトテスト
排気ガス計測する位置まで進む
自動車検査票を記録器に矢印の方に差し込む
(そこまでのテストの判定が印字される)
排気ガスサンプルのパイプをサイレンサーに差し込む
足跡マークのマットの上に立つ
・CO、HCの計測
判定が出るまでそのまま待つ
判定が出たら自動車検査票を2つ目の記録器に矢印の方に差し込む
テスト終了。
今年は、一発合格だった。 やったー!
14:50
コース出口の総合判定所でハンコ押して貰って、
A棟③窓口に行き、書類を提出する。
継続検査申請書
自動車重量税納付書
自動車検査票1
車検証
自賠責保険証明書(新旧)
番号札を貰って待つと呼ばれて、
車検証(使い回し、データだけ更新される)
自賠責保険証明書(新旧)
ステッカー
を貰って終了
自動車検査証記録事項が欲しい場合は、
③窓口の左のPCで、
車検証右下4桁の数字の入力とICチップを読ませてプリントする。
14:55 終了
雨がポツポツしてきたので急いで帰る。
ステッカーは自宅でゆっくり貼る。
費用TOTAL
手数料が300円アップしたけど、
テスター屋さん使わなかったので
合計 14660円
2年後はまた忘れてしまうんだよなぁ
ワンストップサービス(OSS)というのがあって、
前もってオンラインで、重量税、手数料、自賠責保険の手続きをしておけるみたい。
次はそれをやってみるかな。
【過去記事】