あなたは女性、母を大切にできていますか?


私は親に対して反抗していた、つまり反抗期が長 
くありました。

母親にかなり歯向かっていた時は気づきませんで

でしたが、今になってすごく身にしみて感じるこ

とがあるので記事にしていきたいと思います。





人間がまだ猿人の時代から、女性(メス)が居場所を守り、男性(オス)は狩に出かけます。


つまり、女性は守る生き物で男性は攻める生き物なのです。

女性はお腹の子供のために身を守ります。

女性はお腹から出てきた子供のために身を守ります。

女性は子供が生まれる身体である自分の身を守ります。

なので考え方も違います。

女性は安定を望む傾向があります。

男性は一攫千金を望む傾向があります。

そこに男性が気付けていることに損はないですね。

生命の誕生は全て女性から始まります。

男性から生まれてくることは絶対にないですよね?

体を痛めて産んだあなたの母親は誰よりもあなたが大切です。


しかし、世の中には母親をよく思わない人達がたくさんいると思います。

それは、大人のくだらない事情です。

子供が欲しくて生まれた子供と、

子供が嫌いで欲しくない人が産んでしまった子供と。

親にひどいことをされる(虐待など)子供もいますね。

この記事を読んでいるあなたがもしそうでも、

あなたは女性を大切にしてください。

くそったれな母親でも

可愛がってくれた母親でも

あなたを産んでくれたから、あなたがいます。

ならば、今度はあなたが女性を守る番です。


自由にいきて、女性を大切にしてあげてください。


広い心を広い世界に。

hiro.