ブログの効能2 | Everybody Wants to Rule the World

Everybody Wants to Rule the World

広告とかについて、チラシの裏につらつらと

他の場所で書かせていただいたブログの効能
別に皆がブログを書くと私が得するわけではないのですが、
書いている方が、そのメリットなどを、いろいろとエントリーなさっているので、
ちょっとまとめておきたいと思います。

あなたのブログを差別化するための15のパワフルな方法(WEBマーケティングブログ)
海外のエントリーをもとにまとめてあります。
なかなか、難しいですが、どうせ書くなら少し意識しておきたいところです。

ブログの成功を測るフレームワーク(Ad innovator)
もう少し大枠の話になりますが、この辺を可視化したものは初めて見たので、
記載しておきたいと思います。発信だけでは成り立たないのがブログである。

もっとクリエイティブなブログを書くための6つのTips(WEBマーケティングブログ)
滅茶苦茶、一所懸命にエントリーを続け、行き詰まってしまう人や、
自意識過剰になってブログを閉鎖してしまう人をよく見掛けます。
クリエイティビティーを追究している人でも、ログを残すこと自体がクリエイティブ、
くらいに軽く考えて書いた方が、楽しく続けられるような気がします。

ブログを書くことは見えない階段を上ること(ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦)
続けられている方の言葉です。積み上げればそれは山になる。
その山が役に立つのかは、できてみないと分からない。あとから「結構積もったものだな」と
自分の中で悦に入るだけでも、それはそれで楽しいのかもしれません。

企業ブログを継続する5つのポイント(FPN)
未知の領域、企業ブログ。一応メモしておきます。

実際にやってみて初めてわかること(ブログについて)(一般システムエンジニアの刻苦勉励)
まず、どういうものかは、書いてみないと分からないわけです。
ここに「ボーっとしている時間が減った」とありますが、これは、
勝間和代さんが言うところの「フレームワーク力」に繋がると思います。
(参考:フレームワーク力をつける(好奇心暴走!)
普通に生活して、何か気になったことをログとして残すわけですが、
情報アンテナ感度を高めるには、ブログは結構良いツールだと思います。

ブログの効用(キャピタリスとの視点)
自分と近い考え、さらに一歩踏み込んだ考え方なんかを、人のエントリーで見たりすると、
自分の考えを洗練していくことができるなと。
それもまた、ブログによる間接的コミュニケーションというものだと思います。
「個対個」な感じが結構良いのかもしれない。


自分の考え方の浅さを日々痛感します。

--------------------------------------------------------------------------------------

レイ・バービー・ミーツ・ザ・マトソン2/レイ・バービー・ミーツ・ザ・マトソン2

来日行っときゃ良かったかな。良い音してる。