明けましておめでとうございます。
今年は正月早々つらい思いをいたしました。
年末に風邪をひいてしまい、そんな中、12/30、12/31、1/1と地元神社の世話役の仕事を寒風の中行ったため、風邪をこじらしてしまいました。
のどの痛み、咳、くしゃみ、鼻水、頭痛、さむけ、悪寒とあらゆる症状が出てしまいましたが、熱は微熱程度で済んだため、何とか仕事をやり遂げることができました。
1/2と1/3は、さすがに何もする元気がないほど体調が悪かったため、自宅で安静にしてしておりました。
この安静のおかげで風邪も少しずつ改善し、1/4の御用始めには何とか出勤することがでました。
今年は、年の初めから「風邪をこじらす」という、波乱を予感させるような幕開けでしたが、一方、仕事に穴をあけることなく完結でき、また風邪も早めに改善したことは、私にとっての2019年は瑞兆のきざしかもしれません。
「困難なことがあっても何事も真摯に立ち向えれば、必ず結果がついてくる。」
2019年を 進むべき良い教訓となりました。