シェ・リュイ ピロシキ
シェ・リュイ
の ピロシキ
です。
さっくり揚がった生地に
マッシュルーム、人参、セロリ、たけのこ、
春雨、トマト・・・・
色々入ってますが
元々はロシアの家庭料理。
「小さなピローグ」 ピローグ=パイ
という意味だそう。
ロシアでは焼きピロシキの方が主流らしいですが。
サクッとした食感とフィリングはかなり僕好み
でおいしくいただきました。
MEMO5
ピロシキ
・日本のピロシキは揚げたものが主流で。1960年代 、1970年代 に関西 で人気を博したパルナス製菓 のピロシキ(商品名パルピロ)は、揚げて作っていた。
・ウクライナ・ベラルーシ・ロシアの三国では甘くしたり、間食 として食べる他、コンソメ やボルシチ など汁物に添えたり、朝と夜のお茶の時間に食べるのが一般的。
・ラトビアでは「ピーラーギ」、フィンランド では「ピーラッカー」と呼ばれる。
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