春の味を求めて「ワカサギ」を求めて「冬遊び」!
「竜吟湖」は凍っていました。
氷は、石と木でたたき割って、ワカサギ釣るスペースを作ります。
あまり寒いので安酒で、ホットワイン!
いつまでも、ほっかほかに保つ一番良い方法を、
ある作家は、
「Hなお姉さんが載っている新聞にくるんで持つ事」と言っていますが、
残念ながら、そんなものはここにはありません。(笑)
氷に穴お開けて、ワカサギを少しだけ待ちます。
やっぱり、「ほしの珈琲」も欠かせませんネ。
魚屋さんでは、絶対にわかりませんが、
生きている、自然の生き物の色は、
本当に不思議で、美しい。
これを自分の目で見ることが出来るのは幸せです。
エメラルド色に光で変化します。
感謝!感謝でワカサギも水の上から「空を飛ばせてあげました」よ・(笑)
レインボー色のワカサギも空を飛んだ事はないでしょうね。
「お陰さまで」ありがたく、「春の味」を少しだけ頂く事が出来ました。
今年も、春がやってきます。
「森羅万象に多情多恨たれ」







