前の記事はこちらから

 

 

 

 

息子の入学式。

8クラスあったので、一度に体育館に入れずに、

2回に分けての入学式でした。

 

 

 

仲良し4人組の3人とはクラスも離れてしまい、

人見知りっ子の息子が馴染めるか、

気が気じゃありませんでした…。

 

 

 

一クラス40人近くって、

わたしが高校になってからのクラスの人数だたったので、

マンモス校って、小学校から一クラス40人近くなんだなって

すごいなーと他人事のように思ってしまいます。

 

 

 

 

息子の小学校入学時には、娘が立ち始めてたのもあり、

息子の宿題のプリントに赤ペンで落書きをした日には

冷汗タラタラでした…。

 

 

 

小学生で学習机は要らないと言われまくって

買わないつもりでしたが、娘がいたずらをするので

早々に学習机を買うことにしましす。

 

 

 

小学生と1歳児。

小学生が手がかからなくなってきたのはいいけれど

これから魔の2歳児に近づく娘。

 

 

 

息子の勉強の邪魔をして、

息子がイライラしなければいいなと思って過ごしていました。

そんな息子は、学校側が字をきれいに書くことに力を入れていて

頑張って書いた宿題が、真っ赤っ赤で返ってくることに対して

いらだちを覚え始めて、勉強嫌いが加速していきます。

止めや、跳ねにも厳しくて、ここまで直すか?って

思うくらい直されてしまうので、

あっという間に、国語や漢字が嫌いになってしまいます…。

 

 

 

息子が小学校に行っている間に

娘の年齢の子たちが集まるイベントに

時々行くようになり、

徐々に顔見知りも増えてきました。

 

 

 

ただ、人見知りでママべったりだった息子とは違い、

娘は、興味のあるままにどこかに行ってしまい、

ちょっと目を離すと、

あっという間にいなくなってしまう…

常に目を光らせて、

どこかに行くたびに追いかけまわすということをするようになります。

 

 

 

女の子だから、おとなしいかと思いきや、

活発すぎて、常に追いかけまわすため

わたしの体力がどんどんと削られていきました。

 

 

 

女の子ママって、

スカートをはいているイメージがありましたが

娘は、追いかけまわさないといけないため

スカートなんて履ける余裕はありませんでした(笑)

 

 

 

おかげで、他のママとゆっくり話している余裕は

ありませんでした…。

 

 

 

そうやって過ごしているうちに、

コロナが流行りだします。

 

 

 

つづきはこちら