@@@ABC@@@
 
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

同ページ内リンク

同ページ内リンク 
<A Name="アンカー名">~</A>、<A Href="#アンカー名">~</A>

<A Name="アンカー名"></A>
をページ内の飛ばしたい場所へ埋め込み

<A Href="#アンカー名">~</A>
がその場所へ飛ばす、リンクタグになります。

<hr>

<a href="#bottom">下へ</a>



<a name="bottom"></a>

※ nameの位置にカーソルが移動するわけではなく、name位置が見えるところまで画面をスクロールする。

スペースの扱い・特殊文字

スペースの扱い
 文中のスペースリテラルテキスト以外では、ホワイト・スペース文字の連続使用も半角スペース1つと見なします。ただし、行頭と行末のホワイト・スペース文字は無視されます。


 リテラルテキスト:PRE、PLAINTEXTなどのタグに囲まれているテキストの記述
 ホワイト・スペース文字:スペース、タブ、リターンなど

タグの直前後のスペースタグの直前後のスペースについても、文中にかかれている場合同様の振る舞いをします。たとえばコメントタグが連続しコメントタグのつなぎに半角スペースを使用している場合、コメントタグを挟んだ連続するスペースは表示上連続するスペースとなるので、1つのスペースとなります。

入力エリアのスペース入力エリア(INPUTタグtype=text属性、type=password属性およびTEXTAREAタグ)に文字を入力する場合、文字列後ろのスペースを削除し送信されます。


 入力エリアに「ドコモ」+スペースと入力された場合、ウェブサーバで受信する文字列は「ドコモ」だけです。


特殊文字
タグの中および表示される文字に特殊文字コードを指定した場合に、対応する文字コードに変換し表示または送信を行います。

■INPUTタグの各type属性において「value属性、name属性」で使用の場合

ソース
<INPUT type="radio" value="value text" name="name text">

動作
ウェブサーバにはvalue="value text",name="name text"という値が渡ります。

■SELECTタグの「name属性」で使用の場合
ソース
<select name="select select">
  <OPTION>test1
  <OPTION>test2
</SELECT>

動作
ウェブサーバにはname="select select"が渡ります。

■TEXTAREAタグの「name属性」とtextareaタグの「データ」として使用の場合

ソース
<TEXTAREA name="textarea textarea">
test&test
</TEXTAREA>

動作
ウェブサーバにはname="textarea textarea",value="test&test"が渡ります。

Aタグの"?"のあとに「パラメータとして送信する場合」に使用の場合
ソース
<A href="http://xxx.xxx.xxx/xxx.cgi?x=1&y=2">特殊文字使用</a>

動作
ウェブサーバにはパラメータとしてx=1とy=2の2つが渡ります。

位置情報関連

位置情報関連

位置情報関連タグ位置情報関連タグは以下の通りです。

種類  属性         用途
A    href="pos:~"  住所リンク機能
A    lcs         GPS測位関連
FORM 同上

<A>(位置情報関連)
関連属性href="pos: "

書式
<A href="pos:? "
address="住所"&lat="緯度"&lon="経度"&geo="測地系"&title="タイトル"&opurl="URL">
</A>

意味
・作成したiモードサイトやトルカの住所部分がクリッカブルになります。クリッカブルになった住所を、エンドユーザがクリックすると、「対応iアプリを利用」「地図を見る」「メール貼付」を選択できるポップアップが表示されます。
・「対応iアプリを利用」が選択されると、住所などをiアプリに引き渡して、対応iアプリが起動します。
・「地図を見る」が選択されると、住所などが位置情報URLに変換されて、地図サイトに接続します。
・「メール貼り付け」が選択されと、住所などが位置情報URLに変換され、メール本文に貼り付けられます。

パラメータの説明
address(住所)
・都道府県名から、区切りを入れずに丁目番地号まで住所のすべてを記述します(ビル名や部屋番号は記述しない)。
・丁目番地号は全角-(ハイフン)で記述します。
・通称住所ではなく、正式住所で記述します。
・すべての記述は2バイト文字(全角文字)で記述します。
・文字コードはShift_JISコードを指定します。
[例]address=東京都千代田区永田町2-11-1
・表示される住所のテキスト部分は、パラメータではないので、上記のルールでなくても構いません(都道府県名は記述せず、市町村名から記述することや、ビル名、部屋番号まで記述することなど)

lat(緯度)
・フォーマットは、dms(±dd.mm.ss.sss)
・北緯を+、南緯を-として指定します。
・60進法で、度をdd、分をmm、秒をss として記述し、小数点以下は10進法で三桁とします。
・秒の小数点3桁に満たない場合には、0で埋めます。
・度分秒の各パラメータは「.」で区切り、すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
[例]lat=+35.00.35.600

lon(経度)
・フォーマットは、dms(±ddd.mm.ss.sss)
・東経を+、西経を-として指定します。
・180 進法で度をddd、60 進法で分をmm、秒をss として記述し、小数点以下は10 進法で三桁とします。
・秒の小数点3桁に満たない場合には、0で埋めます。
・度分秒の各パラメータは「.」で区切り、すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
[例]lon=+135.41.35.600

geo(測地系)
・緯度経度を表記する場合は、必ず測地系も記述します。
・測地基準系を、世界測地系(wgs84)もしくは日本測地系(tokyo)のいずれかで指定します。
・すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
[世界測地系の場合]geo=wgs84
[日本測地系の場合]geo=tokyo
※機種により「wgs84」は「WGS84」(半角大文字表記)になることもあります。

title(店名などタイトル)
・店名などを記載します。
・2バイト文字(全角文字)です。
・文字コードはShift-JISを指定します。
・パラメータが、どのように利用されるかは、iアプリに依存されます。
[例]とんこつラーメン山王パークタワー店

opurl(画像などオプショナルURL)
・お店の画像などのURLを記載します。
・すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
・パラメータが、どのように利用されるかは、iアプリに依存されます。
[例]http://www.docomo.co.jp/tonkotsu-picture

記述が必須のパラメータは次のとおりです。

     address lat lon geo title opurl
住所で ◎    - - -  ○  ○
指定す
る場合

緯度経 -    ◎ ◎ ◎  ○  ○ 
度で指
定する
場合

◎・・・必須
○・・・指定可能(省略可)
-・・・セットで指定することは可能(省略可)

引き渡すパラメータは次のとおりです。

説明 引き渡すことができるパラメータ
1.対応iアプリを利用
対応iアプリを起動し、パラメータを引き渡します。
記述されているすべてのパラメータを引き渡します。
※パラメータは、携帯電話でURLエンコードしません。
※すべてのパラメータの合計(すべての「key」と「value」の合計)が、255byteが最大です。
※以下の「key」はiアプリへ引き渡す際に変換されますので、byte数を確認するときは注意してください。
・「lat」→「latitude」
・「lon」→「longitude」
・「geo」→「datum」

2.地図を見る
「地図を見る」カテゴリサイトのURLの引数とし、サイト接続します
[右記(A)の場合]
http://docomo.ne.jp/cp/mapsearch.cgi?
[右記(B)の場合]
http://docomo.ne.jp/cp/map.cgi? 以下(A)もしくは(B)のパラメータを引き渡します。

(A)「address」(B)「geo」「lat」「lon」
※(A)(B)両方記述した場合は、(B)を優先し(A)は切り捨てます。
※「title」「opurl」のオプショナルは切り捨てます。
※パラメータは、携帯電話でURLエンコードされます。
※URLは、エンコードした引数を含めて最大255byteです。

3.メール貼り付け
URLの引数とし、URLをメールに貼り付けます。
「地図を見る」と同じです。

・address(住所)もしくはlat(緯度)、lon(経度)、geo(測地系)のいずれかは必須となります。
・lat(緯度)、lon(経度)をパラメータとして記述する場合は、必ずgeo(測地系)も記述してください。
※機種により「wgs84」は「WGS84」(半角大文字表記)になることもありますので注意願います。
・住所部分から対応iアプリを利用する場合には、記述されているすべてのパラメータを引き渡します。
・地図サイトにて地図を見る場合、地図サイトのURLをメールに貼り付ける場合には、住所もしくは緯度経度、測地系のいずれかだけを位置情報URLの引数に変換します。両方記述されている場合は、緯度経度と測地系を優先します。その他のパラメータに関しては、位置情報URL変換時に切り捨てます。
・住所部分のパラメータ記述方法が、上記のとおりでない場合、地図が正しく表示されなかったり、iアプリでエラーとなったりする可能性がありますので、上記記述方法にて正確に記述願います。
・上記のとおり、正確にタグを記述してもパラメータを引き渡したサイトもしくはiアプリにて、正常に動作しない場合があっても、ドコモは責任を負いません。

ソース
<HTML><HEAD><TITLE>pos:</TITLE></HEAD><BODY>
とんこつラーメン<BR><HR>山王パークタワー店<BR>
<BR>
<A href="pos:?address=東京都千代田区永田町2-11-1&lat=+35.40.23.975&lon=+139.44.24.926&geo=wgs84&title=とんこつラーメン山王パークタワー店&opurl=http://www.docomo.co.jp/tonkotsu-picture">千代田区永田町2丁目11番1号山王パークタワー</A>
</BODY></HTML>

画面
pict_location_info01.gif




lcs属性(位置情報関連)
関連タグA
FORM

書式<A href="URL" lcs>
</A>

意味GPSの測位を行う。ユーザ選択後、位置情報が位置情報URLに変換され、送信される。

ソース(1)Aタグ
<A href="http://www.nttdocomo.co.jp/gps.cgi"lcs>
(2)FORMタグ
<FORM method="get" action="/gps.cgi"lcs>
<INPUT type="radio" name="cat" value="Bank" checked>銀行<BR>
<INPUT type="radio" name="cat" value="TOILET">トイレ<BR>
<INPUT type="radio" name="cat" value="CV">コンビニ<BR>
<INPUT type="submit" name="test" value="検索">
</FORM>

記述例
<A href="http://www.nttdocomo.co.jp/gps.cgi?lat=緯度&lon=経度&geo=測地系&x-acc=測位レベル">

lat(緯度)
・フォーマットは、dms(±dd.mm.ss.sss)
・北緯を+、南緯を-として指定します。
・60進法で、度をdd、分をmm、秒をss として記述し、小数点以下は10進法で三桁とします。
・秒の小数点3桁に満たない場合には、0で埋めます。
・度分秒の各パラメータは「.」で区切り、すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
[例]lat=+35.00.35.600

lon(経度)
・フォーマットは、dms(±ddd.mm.ss.sss)
・東経を+、西経を-として指定します。
・180 進法で度をddd、60 進法で分をmm、秒をss として記述し、小数点以下は10進法で三桁とします。
・秒の小数点3桁に満たない場合には、0で埋めます。
・度分秒の各パラメータは「.」で区切り、すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
[例]lon=+135.41.35.600

geo(測地系)
・緯度経度を表記する場合は、必ず測地系も記述します。
・測地基準系を、世界測地系(wgs84)もしくは日本測地系(tokyo)のいずれかで指定します。
・すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。
[世界測地系の場合]geo=wgs84
[日本測地系の場合]geo=tokyo
※機種により「wgs84」は「WGS84」(半角大文字表記)になることもあります。

x-acc(測位レベル:accuracy)
・測位結果の誤差範囲を測位レベルのパラメータとして表記します。
・すべての記述は1バイト文字(半角文字)で記述します。

pict_location_info02.jpg


[記述例]x-acc=1


注意点
Aタグ/FORMタグにlcs属性値が追加されている場合に、「現在地貼付」・「位置履歴より参照」・「電話帳より参照」を選択する画面を意味するポップアップ画面が表示され、そのメニューを選択後、「現在地貼付」の場合には携帯電話による現在地の測位が行われます。
続いて「位置が通知されること」を確認する画面が表示され、その現在位置の通知に同意した場合、それぞれの位置情報が位置情報URLに変換され、送信されます。ここでいう位置情報URL とは、サイトのURL に位置情報パラメータの値を付与し作成されるもので、基本的には「?」を区切り文字として位置情報の値と連結されます。
ただしURL の中に「?」が含まれている場合、位置情報は「?」ではなく「&」が区切り文字として挿入されます。
エンドユーザが同意確認画面で、“いいえ”を設定した場合には、位置情報は通知されません。

各サイドバー共通 margin-bottom:15px; => 200px;

/* -------------------- menu_element : 各サイドバー共通 - */
.mainMenu{
margin-bottom:15px;

=> mergin-bottom:200px;

ブログタイトル部分 height:100px=>40pxに変えてみました

/* ------------- header : ブログタイトル部分 -------- */
#header{
height:100px;
background-color:#FFFFFF;

height:100px => height:40px;

utn属性

utn属性

関連タグ
A
FORM method=get | post

書式
<A href="URL" utn>
<FORM method="メソッド" action="URL" utn>

意味
■携帯・自動車電話
本属性をAタグもしくはFORMタグの中に追加すると、アクセスした携帯電話の製造番号をサーバに送信します。
ただし、utn指定時のアクセスについては、その都度利用者に対し確認画面を表示します。
送信される製造番号(11桁のユニークな英数字)はユーザエージェントの末尾に追加して送信します。
ユーザエージェントフォーマット
DoCoMo/1.0/X503i/c10/ser***********
製造番号フォーマット
ser***********
(ser:固定、***********:製造番号)
■FOMA
本属性をAタグもしくはFORMタグの中に追加すると、アクセスした携帯電話の製造番号とFOMAカード製造番号をサーバに送信します。
ただし、utn指定時のアクセスについては、その都度利用者に対し確認画面を表示します。
送信されるFOMA端末製造番号(15桁のユニークな英数字)およびFOMAカード製造番号(20桁のユニークな英数字)はユーザエージェントの末尾に追加して送信します。
FOMA端末製造番号のみ、もしくはFOMAカード製造番号のみの送信はできません。
ユーザエージェントフォーマット
DoCoMo/2.0 YYYY(c10;serXXXXXXXXXXXXXXX; iccxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx)
FOMA端末製造番号フォーマット
serXXXXXXXXXXXXXXX
ser:FOMA端末個体識別子
XXXXXXXXXXXXXXX:FOMA端末製造番号(15桁の英数字)
FOMAカード製造番号フォーマット
iccxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
icc:FOMAカード個体識別子
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX:FOMAカード製造番号(20桁の英数字)
FOMAカード裏面に記載されているものとは異なります。

注意点
 utn属性を用いて取得できる端末製造番号のみを用いてサイトの自動ログインやユーザ認証を行った場合、携帯電話の利用者が変わった際に、旧利用者の情報が新利用者に閲覧されてしまうなどの可能性がありますので、端末製造番号のみを用いた自動ログイン機能などを作成される場合は十分ご注意ください。

ソース
<HTML><HEAD><TITLE>utn</TITLE></HEAD><BODY>
<FORM action="reqist.cgi" method=post utn>
名前
<INPUT type=text name=name size=15>
TEL
<INPUT type=text name=tel size=10>
<BR>
<INPUT type=submit name=送信>
</FORM>

<UL>

<UL>
書式
<UL>…
<LI>…
</UL>

意味
行頭文字のあるリストを作成します。

注意点
行頭記号(1階層、2階層、3階層)の模様は基本的に全角記号 "●" になります。

ソース
<HTML><HEAD><TITLE>UL</TITLE></HEAD><BODY>
主な機能<BR>
<UL>
<LI>メモリダイヤル
<LI>グループ設定
<LI>ツータッチダイヤル
<LI>リダイヤル
<LI>伝言メモ
<LI>マナーモード
<LI>ショートメール機能
</UL>
</BODY></HTML>

<TITLE>

<TITLE>
書式
<TITLE>…</TITLE>

意味
ページタイトルを指定します。

注意点
Bookmarkや画面メモの一覧表に表示されるタイトルになります。

<TEXTAREA>

<TEXTAREA>
関連属性
name="フィールド名"
rows="行数"
cols="桁数"
accesskey="char" ダイレクトキー機能(イージーフォーカス)

書式
<TEXTAREA name="フィールド名" cols="桁数" rows="行数">…</TEXTAREA>

意味
複数行の文字列を入力するためのボックスフィールドを作成します。

注意点
入力可能文字列の最大値は512バイトです。

ソース
<HTML><HEAD><TITLE>TEXTAREA</TITLE></HEAD><BODY>
コメント入力<BR>
<FORM method="post" action="cgi-bin/query2.cgi">
<TEXTAREA name="COMMENT" cols="14" rows="4">ここに入力してください
</TEXTAREA>
<INPUT type="submit" value="決定"><BR>
<INPUT type="reset" value="クリア">
</FORM>
</BODY></HTML>

telbook, kana, email属性

telbook, kana, email属性
関連タグ
A

書式
<A href="tel:電話番号" telbook="名前" kana="半カナ名前" email="メールアドレス">
<A href="mailto:メールアドレス" telbook="名前" kana="半カナ名前">

意味
・本属性の記述されたリンクに位置付けて端末メニューを介して電話帳登録を行うことができます。
telbook:アドレス帳での表示上の名前(20バイト)
・ただし絵文字は利用できません
kana:アドレス帳で検索用の半角の名前(18バイト)
・半角文字のみです。
email:アドレス帳でのメールアドレス(50バイト)
注意点
・本機能はすべての属性を書式のとおり、必ず1つずつ指定してください。
・href属性には"tel:電話番号"もしくは"mailto:メールアドレス"が指定可能です。
・href属性に"mailto:メールアドレス"指定時はemail属性は無視します。
・指定可能な電話番号、メールアドレスは1つずつです。
・本機能を使ってユーザーが行う設定操作は機種によって異なるため、製品説明書を参照してください。
・本機能非対応機はhref属性のみ認識するため、Phone to機能、Mail to機能として機能します。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>