全人類の希望・幸福の科学と幸福実現党 日本と全人類の平和と幸福を願って -30ページ目

全人類の希望・幸福の科学と幸福実現党 日本と全人類の平和と幸福を願って

全人類は主エル・カンターレに帰依すべし。あなたを幸せにする幸福の科学。幸福の科学は愛の神である主エル・カンターレの教えを広げ全人類を平和で幸福な仏国土ユートピアにすることを目指して活動しています



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


 

 



地獄研究30年のついてる幸せありがとうです(^_^;)


私が何か、地獄のことばかり書いていると思うかもしれません。それはそのはずです。私は死後、地獄におちたくないからです。


私は30年以上前に、幸福の科学の教えと仏教を学び、死後の世界が本当にあり、死後の世界は天国と地獄に分かれているということを知りました。昔から善人は天国に、悪人は地獄におちるといわれていますが、それが真実であるということを知りました。


ですから、私は、この30年以上、どうすれば、死後、地獄におちなくてすむのか、その方法を研究してきたといっていいのです。私は地獄におちたくありませんからね。


現代は、神仏や死後の天国・地獄を信じない人が増えていて、現代人の5割から6割以上が地獄におちるといわれている恐ろしい時代です。現代人は気をつけないと、死後、地獄におちてしまうので、幸福の科学の教えと仏教をよく学んで、自己の良心に従って、正しく善良に生きていただきたいと思います。


死後、地獄におちないためには、主エル・カンターレを信じ、他者に思いやりを持ち、優しく親切にし、言葉や行いで決して他者を傷つけない、他者に決して危害を加えないことです。また、悪い思いを持たない、悪い言葉を語らない、悪い行いをしないことです。


また、日々、自己の思い、言葉、行いを反省し、あやまちがあれば、神仏に謝罪し、それを繰り返さないようにすることです。


そして、日々、良い思いを持ち、良い言葉を語り、良い行いをするように努力し、感謝と報恩、愛と奉仕、そして、一生、陰徳を積み、天の蔵に富を積むように努力し、人助けに生きることです。


(注)陰徳(いんとく)-人に知られないようにひそかにする善行。隠れた、よい行い。「―を積む」⇔陽徳(ようとく・あらわに人に知られる徳行)


地獄におちず、天国に行くのには、こんなに努力が必要なのかと思いますが、実際、天国に帰るためには、大変な努力が必要です。ボケッとして、天国に行けるなら、全員天国に行っています。しかし、現実は間違った生き方をしている人間が多いので、人類の5割から6割以上が死後、地獄におちているというのが悲惨な現実です。


地獄におちた霊のあり方には、主に三通りあります。


1.地獄の拷問(ごうもん)を受ける。


2.地獄におちた霊同士でケンカし殺し合う。


3.他の霊に危害を加えたり、悪影響を与えないようにだれにも会えないように隔離(かくり)される。


1.これが一番ポピュラーというか、地獄でイメージするとまっさきに拷問というイメージが浮かぶと思いますが、実際その通りで、地獄におちた悪人たちには、ありとあらゆる地獄の拷問が加えられています。


人を害してはならない、悪いことをしてはならないということを教えるために、徹底的に霊の体に拷問を加え、痛みを与えるわけです。そのようにしないと、そのような悪人たちは、決して他人に危害を加えてはならない、悪いことをしてはならない、ということが分からないからです。


2.これも地獄では、よくある光景で、地獄霊は悪意・敵意に満ちあふれているので、地獄霊同士が会うと、たちまち、ケンカ殺し合いが始まります。ということで、地獄では、いたるところで、ケンカ殺し合いをしています。


3.地獄霊は他者に危害を加えたり、無神論・唯物論という間違った思想を広げるので、他者と接触できないように隔離されて、孤独を強制されています。いわゆる孤独地獄です。


このように、地獄には多種多様なありかたがありますが、主に三通りに分けられると思います。


3は孤独になりたくないのに孤独を強制される地獄の孤独ですが、孤高の哲人という言葉もあるように、孤独には自分から孤独になりたくて、自分から孤独に生きている孤独天国もあります。


一生涯のほとんどを一人で孤独に生きた(もちろん生涯独身)、まさに、孤高の哲人の典型である孤高の天才哲学者ショーペンハウアーは、孤独について以下のように言っています。

・すぐれた人間の運命は孤独である。

・すぐれた人間の孤独の状態が、この世で最も幸せな状態である。

・この世で得られる最高のものは孤独と静寂である。

・自由を愛する者は孤独を愛する。なぜなら、孤独のときにのみ人間は自由であり、孤独を愛さない者は自由を愛さない者なのである。


また、日本を代表する知の巨人、元上智大学名誉教授、故・渡部昇一先生は、すぐれた人間ほど孤独になりたがると言っています。


また、人類史上、最も幸せな精神状態、至高の意識状態、最高の霊的状態、覚醒した意識状態は、お釈迦様が菩提樹下(ぼだいじゅげ)で、人類最高の悟りを得た大悟(たいご)の瞬間だと思いますが、そのときの仏陀のあり方は完全な孤独と静寂の中にありました。出家後のお釈迦様は6年間、無師独悟(むしどくご)で、ほとんど一人で、孤独に修行していました。6年間、ほとんど完全に孤独になって修行しなければ、おそらく、悟ることはできなかったと思います。そうすれば、仏教という偉大な教えも生まれなかったと思われます。


多くの賢者が孤独の価値を賞賛しています。


天国では、何にも縛られず、完全に自由で、孤独に幸福に生きている天国霊がたくさんいます。これは孤独天国といっていいでしょう。


地獄の恐ろしさを数多く述べてきましたが、優しいあなたはご安心ください。あの世はこの世と違って、善人は善人同士、聖人は聖人同士、天才は天才同士、画家は画家同士、音楽家は音楽家同士というふうに、100%自分と同じような人間しかいない世界です。優しく親切な人間の周りには、優しく親切な人間しかいません。だから、天国・極楽と呼ばれているのです。一切、悪も悪人も苦しみも存在しない、完全に自由な天国・極楽で楽しくお過ごしください。



NATO諸国欠席でゼレンスキー大統領が悲壮な演説。(後編)【HRPニュースファイル】

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■幸福実現党
HRPニュースファイル☆
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皆さま、おはようございます!

今回のHRPニュースファイルのテーマは、「岸田首相の国連演説『人間の尊厳』」についてです。
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【国連総会】
NATO諸国欠席でゼレンスキー大統領が悲壮な演説。【後編】
岸田首相演説、真の「人間の尊厳」とは何かを問う
https://youtu.be/mYUGtSMKeA8
幸福実現党党首 釈量子
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幸福実現党党首 釈量子

◆岸田首相「人間の尊厳」

日本の岸田首相も国連演説に立ちました。

演説で岸田首相は「人間の尊厳」という言葉を繰り返し述べ、「人間の命、尊厳が最も重要であるという原則に立ち返るべき」という言い方をされています。
 
これはいわゆる「日本教」で、政治家も国民もマスコミも「人の命は地球より重い」という言葉に象徴されるように、「人間の尊厳」というのは、「人間のこの世の命の安全」という意味と思われます。

「憲法改正に反対です」「戦場で死ぬのは困る」ということで、「一国平和主義」を貫いてきたのはこの「空気」に拘束され続けてきたからです。

さらには「商売優先」の日本の経済界からは、チベットやウイグルで行われている人権蹂躙に反対する声は上がってきませんでした。

また、自分の国を自分で守ることもできず、もし中国や北朝鮮に核で脅されたら奴隷になっても仕方がない、というなら日本は存続できません。

◆真の「人間の尊厳」とは

大川隆法総裁は、「人間の尊厳とは何であるか。それが尊いのは、神から分かれてきた光であるからなのです。それが人間の尊厳の出発点であるのです。この出発点を否定して、人間の尊厳などない」と断言しています。

機械の寿命、自動車の寿命と同じではないし、アメーバから進化して、死んだら終わりなら尊さなどありません。

しかし、神の子、仏の子としての尊厳のために戦うという気概を、政治家が持った時に、人類は分断を超えて一つになれることを示しています。

◆「人間の尊厳」を語る大統領

リンカン大統領の「ゲティスバーグ演説」(1863年)での「人民の人民による人民のための政治」は有名ですが、実際には次のような「人間の尊厳」を語っています。

「神のもとで、この国に自由の新たな誕生をもたらそう──そして、人民の人民による人民のための政治は、地上から決して滅びない。」

また、トランプ元大統領は2017年の演説で、次にように語っています。

「私たちは皆、創造主を信じる信仰において一つに結ばれており、主の前に平等だという堅固な思いで結ばれています。私たちは魂を持つ人間であって、単なる血肉ではありません。」

「自由は政府による贈り物ではなく、神の贈り物であるという基盤の上に、この国は形成された。」

プーチン大統領も、2013年9月12日にNYタイムスに寄稿した「A Plea for Caution From Russia(ロシアより警告の申し立て)」で次のように述べています。

「大きな国も小さな国も、豊かな国も貧しい国も、長い民主主義の伝統を持つ国もあれば、今も民主主義への道を模索している国もあります。彼らの政策も異なります。私たちは皆異なりますが、主の祝福を求めるとき、神が私たちを平等に創造されたことを忘れてはなりません。」

現在の日本では、「自由」「民主」を名乗る政党や、「自由・民主・人権」あるいは、「自由・民主・法の支配」という言い方もします。

しかし、神につながる「信仰」がなければ、決して「尊厳」という尊さは生まれません。幸福実現党がかねてより訴えてきた「自由、民主」に加えて「信仰」において団結すべき、ということです。

「信仰」により、世界の脅威である、唯物論独裁専制主義を包囲することができます。

世界大戦の構図を崩壊させ、地球平和を実現するためにも、日本人はこれまでの「空気の支配」から自由になる時ではないでしょうか。
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