『あなたは死んだらどうなるか?』 共産主義、唯物論を広めたマルクスとの対話① | 全人類の希望・幸福の科学と幸福実現党 日本と全人類の平和と幸福を願って

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ここで、マルクスの霊言が紹介されています。

 

ふつう、唯物論者、無神論者は「人間は死んだら終わり」と考えているため、死ぬと、あの世で寝たきりになっているか、目覚めていても、自分が死んだことに気づかず、一人でどこかに隔離されたように感じていることが多いのです。


しかし、マルクスのように、共産主義という間違った思想を世の中に広げた人間は、単なる唯物論者、無神論者よりも罪が大きく、地獄の一番底である無間地獄(むけんじごく)に周囲と接触できないように隔離されています(唯物論、無神論という間違った思想を持つ思想犯なので。他者と接触すると間違った地獄思想を拡散するため)。


こういう間違った思想を説く思想家、哲学者、宗教家、学者、言論人等は一般人の唯物論者、無神論者よりも、世の中に与える悪影響が大きいので、より一層その罪が大きくなり、より深い地獄におちることになります。


神の教えを間違って人々に伝えるということは、人間としての最大の悪、最悪の罪なので、人殺しをしたような犯罪者よりもはるかに低い最低の地獄の底にある「無間地獄」におちて、そこで長年、苦しむことになります。


地上において、自分の説いた間違った思想の影響力がなくならない限り、無間地獄から出てこれないようです。


最近死んだオウム真理教の麻原彰晃は600年以上、無間地獄におちるようです。


マルクスは、北朝鮮と中国の民主化が完了しない限り、この無間地獄から出てこられないようです。

 

ちなみに、現代思想を代表する思想家、共産主義のマルクス、精神分析学のフロイト、進化論のダーウィン、超人思想のニーチェは全員、無間地獄におちているそうです。


彼ら4人の現代思想を代表する思想は、実は、すべて、仏の御心に反する地獄思想、悪魔思想だったというわけです。


彼らは全員、天才ですが、天才だからといって、地獄におちないというわけではなく、天才であっても、仏法真理に反する間違った思想を説けば、地獄におちるということです。


では、地獄に堕(お)ちたマルクスの霊言を引用します。

 

 

共産主義・唯物論を広めたマルクスとの対話

 

マルクスの意識は1800年代で止まっている

 

質問者 あなたは1883年にすでに死んでいます。

 

マルクス その言い方はよく分からんなあ。「死ぬ」とはどういうことだ。

 

質問者 「死ぬ」とは、「魂になる」ということです。心だけになることです。

 

マルクス そんなもの、迷信だよ、君。何を言ってる。

 

質問者 今の時代は2010年……。

 

マルクス 嘘(うそ)つきだあ。お前、人をだますんじゃない。人をだますんじゃない。そんなばかなこと言うな!今は1800年代だ。