こんばんは!HSDESIGN株式会社 の城下 秀樹です。
これから建設予定地の隣に井戸らしきポンプがありました。
札幌ではもう中々見られない光景ですね。
自分も使った事がないし見たことも余り記憶にはない。
札幌も明治、昭和初期、水道が普及するまではどこの
家庭でも使われていたのでしょうね。
現在は住宅機器などどんどん便利に、使いやすく、無駄なく、
エコロジーの時代に。
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例えばカランなど蛇口をひねらなくても水が出る。
手をかざす だけで水が出る。タッチレスである。
かざすと言えばTOSTEMの玄関ドア
KAZASU(カザス)もある。玄関ドアの鍵がカードで開けられる
便利な優れものである。
慣れると便利すぎる。鍵穴もあるが一度も鍵を差したことはない。
トイレなども蓋が自動開閉したり、電気をセンサーなどにして
便利になる一方、子供の躾、ということでそれに慣れると当たり前になる。
例えば、よそのうちでトイレに入る。蓋が自動で閉まらない。
自分の家では閉まるのに???そのまま出てくる。
またIH全盛の時代、火を見たことが無い子供も増えていくのでは?
火の危険性など教えるには意外とガスコンロも良いのかも。
子供達にすればそれが当たり前だよ!オジサン何言ってるの?
と言われているのであろう。


