MKさんが中々
2キロを釣ったブログをあげないので…私が真実記事を書くことにしました(●´ω`●)
キロイカが釣れない…MKさん…。
かなり
凹んでいました
どんなに貶しても…悪く言ってもよ
友は友
ある日のナイト釣行後
かなり
凹んでいました
どんなに貶しても…悪く言ってもよ
友は友
ある日のナイト釣行後
キロイカが釣れず凹みまくるMKさん
海「MKさん‼︎長潮の次の日、夕まずめ何があっても来てください‼︎キロとは言わず‼︎2キロ、3キロがでますから‼︎」
MK「……ナガシオ ツギ ノ ヒ クル。」
そして
長潮の次の日‼︎若潮♬
はやっちゃんとエギングしていると
虫が私達を襲って来る
はや「うわっ!と、とんでもない虫の量が‼︎今日は何かありますね‼︎」
*流石…ワイルドハンターはやっちゃん‼︎野生の勘で何かを感じとっていました*
海「ですね。何かおこりそうですね。」
はや「あっ!MKさんが来ました。」
蟲の襲来はMKさんの仕業でした。
はやっちゃんは蟲にたまらず…良い時間なのに
はや「う、上着とりに行ってきます‼︎」
遠くからでもわかるMKさんのニヤケ顔‼︎
遠くから
はや「お疲れ様です。」
MK「お疲れ様です!どうされました?」
海「MKさん‼︎長潮の次の日、夕まずめ何があっても来てください‼︎キロとは言わず‼︎2キロ、3キロがでますから‼︎」
MK「……ナガシオ ツギ ノ ヒ クル。」
そして
長潮の次の日‼︎若潮♬
はやっちゃんとエギングしていると
虫が私達を襲って来る
はや「うわっ!と、とんでもない虫の量が‼︎今日は何かありますね‼︎」
*流石…ワイルドハンターはやっちゃん‼︎野生の勘で何かを感じとっていました*
海「ですね。何かおこりそうですね。」
はや「あっ!MKさんが来ました。」
蟲の襲来はMKさんの仕業でした。
はやっちゃんは蟲にたまらず…良い時間なのに
はや「う、上着とりに行ってきます‼︎」
遠くからでもわかるMKさんのニヤケ顔‼︎
遠くから
はや「お疲れ様です。」
MK「お疲れ様です!どうされました?」
声でか‼︎
はや「上着をとりに行ってきます。」
MKさん
猛スピードでこちらにやってくる
MK「お疲れ様です‼︎」
海「お疲れ様です♬よくきましたね。」
MK「長潮の次の日が良いって海好きさんが言ってたから来ました♬」
そう言うと
凄いスピードでタックルを組みだす‼︎
ヤエル奥崎並みのスピード‼︎
ハヤッ‼︎
そして
無言で…
よい立ち位置に入りました。
海「あっー‼︎また〜その立ち位置に入った。MKさん…その立ち位置は、はやっちゃんとジャンケンして決めてくださいね。そこが一番いいんですから…」
MK「はい。わかりました♬まぁ〜天才はどこでも大丈夫ですけどね〜今、はやっちゃんいないですから…ちょっと投げます♬イッヒヒ♬イッヒヒ♬それに…はやっちゃんはキロイカつっているじゃないですか‼︎」
海「そんな問題ではなくて…MKさん…そこしか入らないじゃないですか?」
MK「私は今年はまだキロイカ釣ってないんです‼︎‼︎」
そう言ってキャスト‼︎
MK「あたった」
海「潮ですね」
MK「イカですね!グーッと持って行きました。」
海「はい。間違いなく潮ですね。」
MK「イカです」
*あーあーまたはじまった…と思ったのは内緒です*
MK「うん?あたった?」
海「ボトムですね。」
MK「違和感が…。」
海「ボトムですね。」
MK「イカです。」
海「……。」
ここで
遡ること数日前…同じポイントで
MK「イカが触りました‼︎」
海「毎投、毎投イカが触るわけないじゃないですか?」
MK「確実にイカが触ってるんです‼︎」
海「キャストして直ぐに触ったって言ってるのは潮の流れ‼︎違和感を感じたって言ってるのはボトムについて軽く根掛かりしてるんです‼︎」
MK「イカです‼︎触ってるんです‼︎おかしいな〜合わせてるのに何でのらないのかなぁ…。」
海「潮はイカじゃないんで、エギにはのりません……。」
そして…
バッシュ‼︎‼︎
MK「ほら‼︎きた‼︎あれ?イカのったのに…おかしいな?」
海「だ・か・ら‼︎イカじゃないんですって‼︎」
ムキになって
MK「今のは絶対にイカでした‼︎間違いありません‼︎絶対にイカでした‼︎流石にさっきのはわかります‼︎イカです‼︎引っ張りました‼︎」
海「絶対に海藻です‼︎巻いてきてください‼︎海藻ですから‼︎」
回収
MK「……。」
海「海藻でしょ?」
コソコソなにかしている。
海「海藻ついてるじゃないですか」
MK「……海藻です。」
こんなやりとりは…ほぼ毎回です( ̄▽ ̄)
さてさて
話を現在に戻し
MKさん2投目
MKさんのシャクリは合わせと対なのでシャクってのってても合わせたように見えるようにできています。
そして
じっ‼︎
ジッーーーーーーー。
海「2キロオーバーが釣れました‼︎」
*はやっちゃんにむかって*
じっジッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここぞあとばかりにカッコつけるMKさん( ̄▽ ̄)
ハヤッ‼︎
そして
無言で…
よい立ち位置に入りました。
海「あっー‼︎また〜その立ち位置に入った。MKさん…その立ち位置は、はやっちゃんとジャンケンして決めてくださいね。そこが一番いいんですから…」
MK「はい。わかりました♬まぁ〜天才はどこでも大丈夫ですけどね〜今、はやっちゃんいないですから…ちょっと投げます♬イッヒヒ♬イッヒヒ♬それに…はやっちゃんはキロイカつっているじゃないですか‼︎」
海「そんな問題ではなくて…MKさん…そこしか入らないじゃないですか?」
MK「私は今年はまだキロイカ釣ってないんです‼︎‼︎」
そう言ってキャスト‼︎
MK「あたった」
海「潮ですね」
MK「イカですね!グーッと持って行きました。」
海「はい。間違いなく潮ですね。」
MK「イカです」
*あーあーまたはじまった…と思ったのは内緒です*
MK「うん?あたった?」
海「ボトムですね。」
MK「違和感が…。」
海「ボトムですね。」
MK「イカです。」
海「……。」
ここで
遡ること数日前…同じポイントで
MK「イカが触りました‼︎」
海「毎投、毎投イカが触るわけないじゃないですか?」
MK「確実にイカが触ってるんです‼︎」
海「キャストして直ぐに触ったって言ってるのは潮の流れ‼︎違和感を感じたって言ってるのはボトムについて軽く根掛かりしてるんです‼︎」
MK「イカです‼︎触ってるんです‼︎おかしいな〜合わせてるのに何でのらないのかなぁ…。」
海「潮はイカじゃないんで、エギにはのりません……。」
そして…
バッシュ‼︎‼︎
MK「ほら‼︎きた‼︎あれ?イカのったのに…おかしいな?」
海「だ・か・ら‼︎イカじゃないんですって‼︎」
ムキになって
MK「今のは絶対にイカでした‼︎間違いありません‼︎絶対にイカでした‼︎流石にさっきのはわかります‼︎イカです‼︎引っ張りました‼︎」
海「絶対に海藻です‼︎巻いてきてください‼︎海藻ですから‼︎」
回収
MK「……。」
海「海藻でしょ?」
コソコソなにかしている。
海「海藻ついてるじゃないですか」
MK「……海藻です。」
こんなやりとりは…ほぼ毎回です( ̄▽ ̄)
さてさて
話を現在に戻し
MKさん2投目
MKさんのシャクリは合わせと対なのでシャクってのってても合わせたように見えるようにできています。
そして
じっ‼︎
ジッーーーーーーー。
海「2キロオーバーが釣れました‼︎」
*はやっちゃんにむかって*
じっジッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここぞあとばかりにカッコつけるMKさん( ̄▽ ̄)






