ついにやってしまったか…

そんな気分です。

エアコンの温度設定を一度間違えただけ

それだけでも、

赤ちゃんにとっては一大事…

体調を崩してしまうのですねえーん

症状としては、

鼻水、咳、目やに、涙目

すぐに病院に行き

痰がらみと結膜炎と診断されました。

粉薬と目薬を処方してもらい、

朝昼晩と飲ませ、点眼です。

これは思ったよりも楽勝でした照れ

しかし娘に申し訳ない気持ちで…

寒かったよね、ごめんねえーん



そして風邪、二日目の夜。

22時の授乳時、

噴水のようにミルクを全吐き。

四つん這いで吐く娘、

テンパった私はそのミルクを

両手で受止めて硬直。

すぐに慌てて娘を抱き

座らせて様子を見るも、

少し泣くだけで

あとはケロッとして

いつも通りニコニコしていました。

テンパりながらも#8000に電話をして

前後の経緯を伝えると、

「様子を見て大丈夫ですよ」

とのことだったので、

しばらくは縦抱っこしながら

目線や動きの確認、

いつも通りに笑うかの確認、

すると時間も時間だったので

娘もウトウト眠り

その後眠った娘の隣で呼吸確認。

恐らく、ミルクを飲みながら

咳き込んだりしていたので

そのせいかなとは思いつつも

本当に怖かった。

夫も仕事から帰ってきてなくて

一人だったから余計に怖かった。

だけど#8000番って

本当にありがたいですね…

すぐに繋がるし、

夜間対応してくれるし

調べたら厚労省の所轄事業なんですね。

素晴らしい税金の使い道だ拍手
(偉そうでスミマセン)



新生児〜3ヶ月の頃あたりまで

娘はおしゃぶりが好きで

寝るときにくわえさせてあげると

よく眠ってくれていました。

しかしあるときを境に

おしゃぶり=おもちゃ

となってしまい

ここ最近までおさらばしていました。

しかしこの頃、

哺乳瓶の先端や

ストローマグのストローで

遊ぶようになってしまい

じゃあいっそのこと

おしゃぶりで遊びなさいな照れ

ということで、

おもちゃとしておしゃぶりを渡していたら

自発的にくわえるようになりました。


向きもちゃんとしてる。

たまに逆になってるけれども。

手先も器用に動くようになってきて、

おしゃぶりというか

シリコンの感触に妙な執着があったり、

娘の成長を感じる一日でした。




ワクチンの案内が届きました。

ワクチン接種は

少し見送ろうと思っています。

何年か前にインフルエンザ接種を

会社で打つことがあったのですが

なぜか接種した年に限って

インフルエンザになり

それも大して軽くなるわけでもなく

一度は肺炎寸前までになったり。

打たなければ風邪も引かないのに!えーん

という謎現象が何度もありまして

今回ももしそうなってしまえび

ワンオペ育児の我が家は

辛い熱のまま私が娘の面倒を

見なければいけないという

地獄にもなりかねないので

今回は見送ることになりそうですガーン

普段ワンオペで大変だと

感じたことはあまりありませんが

風邪をひいたりしたら

頑張れる自信はないですね…



7ヶ月半にて、

つかまり立ちをマスターしました。


捕まる場所があれば、

母でもなんでも捕まって

立ち上がって

嬉しそうにしています。

娘は寝返りもずり這いも早い方でしたが

ハイハイはなかなかできず、

いまでも下手であまりしませんぼけー

どこへ行くにもずりずりずり這いをし

ずり這いで移動しづらいとこは

ハイハイで移動してる模様。

しかし上手ではない、気がします。


つかまり立ちを覚えたおかげで、

ソファ上に避難させていたリモコンや

ベッド上のスマホに

手が届くようになってしまい

ちょっぴり焦ることが増えた毎日です。

後ろにひっくり返らないか

ヒヤヒヤしながら見守っています。

だけど一生懸命に立とうとする後ろ姿が

可愛くて愛しいものですね。

娘のつかまり立ちにちょうどいい高さでした。
ここにつかまりながらよくテレビ見ていますニヤリ
もう少し大きくなったら遊んでくれるかな?
いつもいじめられる方が悪いとか

いじめる方が悪いとか

いじめはしないようにしましょうとか

そんな話が多いですが、

海外では

いじめをする人間は

精神疾患を抱えている

とされています。

日本でも

「いじめをする人は精神疾患を抱えている

と教えたほうがいいですよね。

いじめをするのがされるのが

というのを問題にするのではなく

人間はいじめをしてしまう生き物だと

認めた上で、

なぜいじめをする人間と

しない人間がいるのか。

いじめをする人は

大抵が家庭環境に問題

抱えています。

様々な問題ある家庭環境のなか

愛されていない、

間違った愛情を注がれている、

などがほとんどです。

学校でもそのように教えたら

いじめをする人も

いじめに加担する人も

減るのではないのかなと

思います。

だっていじめをする人が悪いのではなく

親が頭が悪いからだと言われたら、

いじめをしたくなっても

セーブしようという気持ちが

もう少し働くと思います。

いじめをする側が強いという

世の中の意識が変わらなければ

いじめはなくならない。

本当はいじめをする人が

可哀想で弱い人なのだと、

精神疾患を抱えているのだと、

いつかそんな意識が広まればいいなと

思います。



今日は子育てとは関係ありませんが、

いつか娘が年頃になったとき

いじめへの意識が

少しでも変わっていることを願って。