「FOGDOG」も加わった、、、

1話30分未満というのは、見やすい。そうでなかったら、即脱落候補。

 

 

「明日はもっと、いい日になる」は、

主人公の福原遥が、周りを振り回しながら成長していくような感じで、

少し前の、ドラマの王道といったところはある。

 

前クールの「イグナイト」の間宮祥太朗もそうだが、

やる気があるのは良いが、指示を聞かずに、暴走する部下がいると、上司は大変そう、、、

 

 

「僕たちはまだその星の校則を知らない」の第2話まで見たが、

失恋したら、それがイジメで、ふられた方が被害者、ふった方が加害者といわれても、、、

そんなことを言い出したら、学校生活がなりたたなくなりそう。

 

正直、センス、技術などがいらない、頭だけ使っていればよい科目(国、英、数、理、社)が比較的得意で、

そうでない科目(音楽、体育、図工)が比較的苦手だった私は、

一人ずつ皆の前で何かさせられる、音楽や体育、

下手な絵を教室の後ろに貼りだされてしばらくさらされる、図工

が苦痛だったが、これらも見方によっては、先生によるイジメになってしまう、、、

 

 

視聴継続中は、以下の通り。

「最後の鑑定人」

「大追跡」

「初恋DOGs」

「誘拐の日」

「完全不倫」

「私があなたといる理由」

「こんばんは、朝山家です。」

「明日はもっと、いい日になる」

「DOPE」

「ロンダリング」

「僕たちはまだその星の校則を知らない」

「能面検事」

「19番目のカルテ」

「FOGDOG」

 

 

タイトルとは無関係の内容だが、昨日の続き。

 

>ドラマのロケ地や、バラエティーで芸能人が訪れたところとしては、今年2(+1)か所目。

 

ドラマのロケ地を目指して出かけたのは、今年2か所だが、これまでの人生で2か所かもしれない。

立教大学は、ドラマのロケ地だから行ったのではない。

 

行った後にドラマを見て、「前に行ったところだ。」と思うことはあるが。

 

よくよく思い出そうとしてみると、バラエティを合わせても、目指して行ったのは、数か所程度だと思う。

#10箇所を超えてはいない、、、、、はず。

#行ったけど、忘れているだけ、ということもある。

 

話は変わる、、、

 

昨年から、日傘を使うようになった。

それまでは、帽子(ハット)を被っていたが、どうも、ハットを被っている自分の姿に違和感がある。

要は、似合っている感じが全くしない。

さらに、電車で座るとき、後ろのつばが邪魔になる。

このような理由で、ハットを被って出かけたいとは思わなくなっていた。

 

一方、キャップだと、通勤の服装に合わない。

 

そこで、日傘を考えたが、突然の雨に濡れるのが大嫌いで、

降水確率0%であっても常に折り畳み傘を持ち歩いている私は、

晴雨兼用の傘を買うことにした。

 

しかし、値段、デザイン、など、いろいろと検討しているうちに訳が分からなくなってきた。

とりあえず、撥水性と、UVカットの両者に特徴がある傘を買ったのだが、、、

 

どうも、普通の雨傘にしか見えない。

他の人の日傘は太陽光が反射している感じがするが、私の傘では、全くその気配はない。

ひょっとして、「UVカット=日傘」ではなかったのかも、、、

と思い始めた今日この頃。

 

一週間ほど前の土曜日、茨城県神栖市の1000人画廊を見に行った。

 

「ライオンの隠れ家」のロケ地でもあり、ドラマ中で、坂東 龍汰が描いていた絵もある。

 

公共交通機関での行き方はよくわからない。

車だと、1000人画廊の前の道は、道幅というか路肩の幅というべきかわからないが、広く、

少しの時間、停車して、絵を眺める分には、問題なさそう。

絵もよいが、風力発電はなかなかの迫力。

 

土曜日の午前中だったが、

途中追い越した、おそらく、公共交通機関を使ったであろう人と、バイクの4~5人のグループぐらい。

ドラマも放送終了してしばらくすると、訪れる人もまばらになったのかな。

 

ドラマのロケ地や、バラエティーで芸能人が訪れたところとしては、今年2(+1)か所目。

 

1箇所目は、4月の桜の頃に訪れた、埼玉(さきたま)古墳群。

「9ボーダー」のロケ地。

 

もう一か所は、いろいろなドラマで見過ぎていて、どのドラマのロケ地か特定する気にもならない、「立教大学」。

 

ポイントを元手に始めた、株式投資。

 

チキンな私は、値上がりしたらすぐに手放して利確してしまう、、、

その結果、保有している株は、含み損が多く、含み益が出ているものは、株主優待と配当を目当てのものだけ。

 

当初は、配当もなく、株主優待もたいしたことがないような、価格の安い株しか手を出せなかったが、

数年のポイ活と、少額の売買で少しずつ資産が増えてきた。

 

今悩んでいるのは、1単元(100株)だけ持っている2つの銘柄。

1つは、1株200円程度と安くて、優待はないが、配当があるもの。

1つは、1株600円程度で、優待があり(廃止になってしまったが)、配当があるもの。

両方とも、結構値上がりして、

前者は、2万円くらいで買ったものが、3万円を超え、

後者は、6万円くらいで買ったものが、10万円近くになっている。

 

これまでの経験上、手放すと、値上がりし、保有していると、値下がりするので、

ここで、利確してしまいたい気もする。

しかし、まだまだ値上がりするかも、という期待もあって踏み切れない。

 

そもそも、自分の中で「20~25%の利益が出たら欲張らずに利確」と決めていたのに、

ちょっと様子見と思ってしまったため、資産的にはプラスだが、悩みもプラスになってしまった、、、

 

すでに、「恋愛禁止」「リベンジ・スパイ」「ちはやふる」が脱落。

そして、「スティンガース」も初回を見て脱落。

 

視聴継続中は、以下の通り。

「最後の鑑定人」

「大追跡」

「初恋DOGs」

「誘拐の日」

「完全不倫」

「私があなたといる理由」

「こんばんは、朝山家です。」

「明日はもっと、いい日になる」

「DOPE」

「ロンダリング」

「僕たちはまだその星の校則を知らない」

「能面検事」

「19番目のカルテ」

 

 

「スティンガース」は、ながら見の私が良くなかったのかもしれないが、

何を見せられているんだろう、、、といった感じ。

 

まず、新設のおとり捜査専門の部署が、、、という設定のようだが、スカウトの理由がしょぼい。

コスプレが趣味だから、変装担当、大学時代に演劇部だったから、小道具担当、など。

もう少し、マシな理由付けができなかったものだろうか。

スカウトされる理由として、実は、深い理由があって、ということもありえるが、それが明らかになるまで待てない、、、

 

そして、強盗を装って、組織と接触を図るくだりも、ポンコツにもほどがある。

 

潜入先で、潜入していることを、部外者に簡単にしゃべるし、

ポーカーも、作戦だったのか、偶然だったのか、行き当たりばったり感が強いし、、、

 

コメディだったら、もっと、コメディ感を強く打ち出してもらった方が良かったかな、、、

その点、杉本哲太は良かった。

 

似たような設定のドラマで、「潜入兄妹 特殊詐欺特命捜査官」が確か昨年放送されたが、

正直、その劣化版という印象。で、「潜入兄妹 特殊詐欺特命捜査官」すら脱落だったので、、、

 

ただ、志田彩良の顔(表情)が好きなので、そのために、ながら見継続する可能性はある、、、

清原果耶が出ているというほぼそれだけで見続けている「初恋DOGs」も、同じ運命を辿りそう、、、

#本当になんだろう、この、清原果耶の民放ドラマに恵まれない感じは、、、

 

「スティンガース」主演の森川葵は、女優よりは「ワイルドスピード森川」の印象が強い。

ドラマで最初に認識したのは、「褒めるひと褒められるひと」。次が、「放課後カルテ」で、「スティンガース」が3作目。

最初の2作は、ドラマも役もよかったと思うので、「スティンガース」は、残念。

 

「放課後カルテ」は、病院勤務の医者が、学校医として派遣される設定で、

法律事務所勤務の弁護士が、スクールロイヤーとして派遣される設定の「僕たちはまだその星の校則を知らない」と似ている。

刑事が児童相談所に派遣される「明日はもっと、いい日になる」、国家公務員が学校に派遣される「御上先生」、

など、この手の設定が最近のはやりなのかな?