この話も今回で終わりになると思われます。
今回は重いかもしれません。
動画ばっかりなので。
途中説明が省いてあります。すみません。
今のところ、ひどさでこれの右に出る者はいません。
(場所取りを間違えて、後半大変な目に。)
ひとつ前の動画の発車編です。
次は今回唯二(?)の福鉄です。
ということで、田原町編はここまで。
次回は、...
米原で乗った秋のSL北びわこ号のことについてになるかと。
それでは。
この頃、私が悪いのか、アメーバが悪いのかわかりませんが、
画像フォルダとやらが少しいかれ気味なんです。
それもあってブログの更新は非常に遅くなっています。
申し訳ございません。
ということで、

また福鉄です。ひっくり返っていますが。
今度も200型。しかし塗装が違います。

前面を拡大です。福鉄のロゴがこんなところに。

モハ202-1です。

モハ202-2です。
前回は203でしたが、特に差はないと思います。(おそらく)

田原町方面(発車時はもちろん後ろ)、モハ202-2側から。
車止めに近い踏切から撮りました。

越前武生方面(発射時の前方になります。)、モハ202-1側から。

あとのほうの写真を撮った第4種踏切。(駅構内)

近くにあった転てつ器。

これってなんなんでしょう?運転台からよく言見える位置に掲示してあるんですが、...
わかる方、想像できる方、コメントよろしくお願いします!

そういえば、駅名標まだ出していませんでしたね。
小さいほうはこちら。
そういえば、あの詩人俵万智もこの駅を利用して、
近くにある県立藤島高校に通ったそうです。
読みが同じなのですぐ名前を憶えられたそうです。

メインはこちら。1年前まではこの駅名標もひらがなで書かれていました。
ということで、今回はここまで。
次は動画をいくつか載せると思います。
画像フォルダとやらが少しいかれ気味なんです。
それもあってブログの更新は非常に遅くなっています。
申し訳ございません。
ということで、

また福鉄です。ひっくり返っていますが。
今度も200型。しかし塗装が違います。

前面を拡大です。福鉄のロゴがこんなところに。

モハ202-1です。

モハ202-2です。
前回は203でしたが、特に差はないと思います。(おそらく)

田原町方面(発車時はもちろん後ろ)、モハ202-2側から。
車止めに近い踏切から撮りました。

越前武生方面(発射時の前方になります。)、モハ202-1側から。

あとのほうの写真を撮った第4種踏切。(駅構内)

近くにあった転てつ器。

これってなんなんでしょう?運転台からよく言見える位置に掲示してあるんですが、...
わかる方、想像できる方、コメントよろしくお願いします!

そういえば、駅名標まだ出していませんでしたね。
小さいほうはこちら。
そういえば、あの詩人俵万智もこの駅を利用して、
近くにある県立藤島高校に通ったそうです。
読みが同じなのですぐ名前を憶えられたそうです。

メインはこちら。1年前まではこの駅名標もひらがなで書かれていました。
ということで、今回はここまで。
次は動画をいくつか載せると思います。
最近は以前より更新頻度が長くなっているようですが、
すみませんが、意図的ではありません。
というわけで、
福井鉄道側に戻りますと、
旧型車両と呼ばれる200型が入ってきました。

正面からです。かなり色は渋いです。

少し近づきました。正面に「福鉄」と書かれたヘッドマークがあります。
(塗装であり、取り外しはもちろん不可能です。)

みえにくいですが、車両番号はモハ203-1となっています。

形式はモハ200、自重は47.0トン、定員は200名と書かれていますが、
絶対にそこまでは乗らないと思います。(言っちゃった...)

福鉄の二両編成の車両はほとんどが(詳細は不明です)連接車です。
東京近辺だと、たしか小田急ロマンスカーの一部が連接車だったと思います。
台車部分。

内部も普通の車両とは少し変わっています。

2両目はモハ203-2となっています。

後ろから。特に前と変わってはいません。

旧型車両はとても床が高く、
軌道(路面電車)区間に駅もある福鉄ではこの車両に乗り降りするのは困難なので、
駅に着くと各ドアの下にこのようなステップが出てきます。
今では超低床車両も登場したため、普通の駅でもステップなしでは乗り降りできません。

運転台です。特に感想はありません。よくわからないものですから。
今回はここぐらいでやめておきます。
最後に動画を1本。
雪が降り初めまして、レンズにいくらかついてしまいました。
画質の悪さはいつものお決まりというか、すみません。
次回は、...田原町駅での続きですが、何を取り上げるかは未定です。
それでは。
すみませんが、意図的ではありません。
というわけで、
福井鉄道側に戻りますと、
旧型車両と呼ばれる200型が入ってきました。

正面からです。かなり色は渋いです。

少し近づきました。正面に「福鉄」と書かれたヘッドマークがあります。
(塗装であり、取り外しはもちろん不可能です。)

みえにくいですが、車両番号はモハ203-1となっています。

形式はモハ200、自重は47.0トン、定員は200名と書かれていますが、
絶対にそこまでは乗らないと思います。(言っちゃった...)

福鉄の二両編成の車両はほとんどが(詳細は不明です)連接車です。
東京近辺だと、たしか小田急ロマンスカーの一部が連接車だったと思います。
台車部分。

内部も普通の車両とは少し変わっています。

2両目はモハ203-2となっています。

後ろから。特に前と変わってはいません。

旧型車両はとても床が高く、
軌道(路面電車)区間に駅もある福鉄ではこの車両に乗り降りするのは困難なので、
駅に着くと各ドアの下にこのようなステップが出てきます。
今では超低床車両も登場したため、普通の駅でもステップなしでは乗り降りできません。

運転台です。特に感想はありません。よくわからないものですから。
今回はここぐらいでやめておきます。
最後に動画を1本。
雪が降り初めまして、レンズにいくらかついてしまいました。
画質の悪さはいつものお決まりというか、すみません。
次回は、...田原町駅での続きですが、何を取り上げるかは未定です。
それでは。