ランサーえボリューション10用純正交換brembo製ブレーキディスクキット販売開始
ベルハウジングとフローティングボビンも着いたキットの為ディスクASSYで交換が可能です。
標準ブレーキ車用、ハイパフォーマンスパッケージ用がございます。
価格は、フロントキット 170000円(税別)です。
ブレーキチューニングの為お預かりさせていただいたルノーカングーですが、
ついでにスキャナーでECUを細かくチェック!!
すると
スロットルが全開になってない!?
DATA場では80%程度の開度です
これは今後の課題です
ブーストもECUでアップしましたが、まだ立ったの222Kpaなので0.9k位にしかなっていないという事です
これはまだまだブーストUPが出来そうです( ͡° ͜ʖ ͡°)
リミッターはあげてあるので次はお手軽ブーストUPで+30PSってとこですかね
ついでに告知!
以前製作したルノーカングー用車高調整サスペンションキットですが
ストリート用にモデファイしたバージョンを限定特価販売いたします
ご希望の方は是非ご相談ください
ワンオフマフラーもお好みの仕様で製作いたします
もちろんECU書き換えもOKです
991型GT3/GT3RSのキャリパーピストンは、セラミックキャップが装着されています。
しかし、なぜかサーキット走行など過酷な状況下では使用出来ません。
画像の中心部分にありますように、純正品は割れてしまうようです。
これを従来からある一体型で特殊な表面処理を施したタイプに変更する事により改善いたします。
また、純正OEMのブレンボ製キャリパーに共通するのは、O/H不可という事です。
しかし、これではピストンの交換も不可能なので、HRDでは専用のシールキットもご用意いたしました。
O/Hのみの方も、ご相談ください。
F-1でも使用する、O/H用専用シールコンディショナーとレース用ブレーキフルードも是非お使いください。
こんな状況になってしまったヘッドライトですが、新車時に近いクリアー差に蘇らせる事が可能です。
スカイラインR34型などはポリカの社外カバーが売られていますが、そんなものは不要です!
ガラスのカバーは滅多に曇る事はありませんが、この車のようなプラスチックカバーのヘッドライト車は、4~5年もするとこんな状態になってしまいます。
ネットなどでは、アルコール等で拭くと綺麗になるとありますが、これはほぼ失敗します。
かえって白っぽく濁ってしまいさらに暗くなってしまうのでご注意ください。
コンパウンドなどで磨くかたもいらっしゃいますが、これもいっときの物で、すぐに汚れてしまい、コンパウンドで細かな傷をつけてしまうのでさらに悪化してしまいます。
HRDでは、専用の薬剤で汚れを綺麗に除去し、最後にコーティングを施すので、透き通ったレンズも長持ちします。
施工後はご覧の通り

ついでにフォグもピッカピカ!!
施工費は
1台分で10800円!!
コーティングを定着させる為、雨天の施工は出来ません。
ご予約おまちしております。
※傷の多いライトは、鏡面処理が必要ですので、追加料金が発生いたします。
ルノーカングー カスタマイズ第5段
今回は、ブレンボのブレーキシステムへアップグレードいたしました。
キャリパーは、通常使用するモノブロックのストリート用6ピストンキャリパーと同4ピストンキャリパー、そしてパーキングキャリパーの組み合わせです。
パッドは、GT500などワークスマシンが使用している材質と同じbrembo製のレース用を奢ります。
このパッドは、PFCよりもコントローラブルでありながらディスクへの攻撃性も少なく、ピストンシールにも熱が伝わりにくいので現在考えられるパッドでは最高の品質です。
ディスクは、最新レース用のTYPE-5と呼ばれるカーブグルーブドで初期タッチ・制動力も申し分ありません。
ボビンもレース用のヘビーデューティータイプを使用しました。
模造品ブレンボや台湾ブレーキなどと違い絶対的な信頼性の高さと圧倒的な高性能を誇るブレーキシステムをご希望の方は、ぜひHRDにご相談ください。
特にヨーロッパ車によく起こるメッキモールの腐食汚れですが、これがなかなか綺麗になりません。
ピカールやコンパウンドで磨いたり、ペーパーかけて磨きこむ方もいらっしゃると思いますが、これでは薄いメッキ皮膜を削り取ってしまい、最悪メッキが無くなってしまいます。
良くてもムラが出やすくなったり、より汚れが発生しやすくなるのでご注意ください。
中にはアルコールで拭くと簡単などとありますが、これもしつこい腐食には意味をなしません。
また、高価な専用クリーナーも思った効果は出ません。
HRDでは、これらの手法は取らず独自の方法にてほぼ完璧にメッキを傷めずに除去する事に成功しました。
また、最後にコーティングを行う事により、より長持ちさせる事が可能です。
状態や車種により施工金額は異なりますが、1台分でおよそ1万円~施工可能です。
下の画像は施工前と施工後になります。
ポルシェ991型GT3の純正ブレーキキャリパーですが、サーキット走行にてピストンのセラミックが割れてしまったという事で、修理のご依頼です。
サーキット走行などの高温域では、GT3のブレーキといえども持たないようです。
過去に、セラミックはあらゆる自動車の部品に採用されましたが、過酷な用途で持った物をほとんど知りません。
ロータリーエンジン用のアペックスシールだけは、唯一使えるパーツでした。
最新のポルシェでもやはりダメなようです。
カーボンセラミックのハイブリッドディスクブレーキがハイパフォーマンスカーの主流ですが、こちらもやはりメタルディスクに交換する事になります。
※レース用カーボンブレーキは別です。
話は戻りますが、今回のピストンもオーソドックスなアルミに表面処理を施したタイプに変更します。
ご予算が許せばですが、チタンキャップを着けた物も良いですね。
これは、あくまで純正キャリパーを使う前提ですので、より本格的な向きには、レース用キャリパーとディスクの使用をお勧めします。
たいへんご好評をいただいておりますLEDヘッドライトバルブ交換
今回は、ビフォアアフターでお届けします。
内側ロービームは純正HIDバルブで、外側ハイビームがLEDバルブに交換ですが、HIDより明るいみたいですね。
何より、自然な色で遠くまで見やすいのがいいです。
目も疲れにくいのではないでしょうか?
携帯カメラで撮影の為ややわかりにくいですが、LED点灯時は明るいので自動補正が効いて周りが暗く映るほど明るいという事が言えます。
この車両のようにバルブ裏側のクリアランスが20mm五度しかない車両でも対応可能なタイプをご用意しております。
是非、安全の為にも高照度高性能LEDに交換してみましょう!!
内側ロービームは純正HIDバルブで、外側ハイビームがLEDバルブに交換ですが、HIDより明るいみたいですね。
何より、自然な色で遠くまで見やすいのがいいです。
目も疲れにくいのではないでしょうか?
携帯カメラで撮影の為ややわかりにくいですが、LED点灯時は明るいので自動補正が効いて周りが暗く映るほど明るいという事が言えます。
この車両のようにバルブ裏側のクリアランスが20mm五度しかない車両でも対応可能なタイプをご用意しております。
是非、安全の為にも高照度高性能LEDに交換してみましょう!!


















