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Beers for books

先日Beers for books というイベントに出かけたのでちょっとご報告。

ちょっとしたチャリティーなのですが、学校に行くことのできない
子供たちのために本を買ってあげようというイベント。
お酒(というかビール?)を飲んで募金というやつなのですが
表参道のSin というお店なんですが、超オシャレでビックリ。
外人さんが好きそうと一言で言うとそうなってしまいますが、
以下その写真です。


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いろんな国籍の人が交流するこの手のイベントは
日本人においては女性の参加率が非常に高い。

やはり男性の方が奥手なのかもしれませんね。

イベントの存在を教えてもらったSmart.fm(元iKnow)の
Andrewさんありがとうございました。

ちなみにB4Bのサイトによれば次回は5/14 銀座Genius だそうです。

訊くことの効用

エンジニアの中には人に訊くということに抵抗がある人が
いるようです。自分の新人時代を思い返すと、わからないこと
だらけで、訊かなかったら仕事にならないほどでした。

そんなときに先輩に言われる言葉は冷たく、
「ちゃんとマニュアル読んだのか?もっと調べろ」
という返事が主だったと記憶してます。
(当時の先輩の名誉のために言っておきますが、結局は
最後は教えてくれるんですけど・・・)

これは「教えて君」になることを避けるために
厳しく教育していたりします。
殆ど調べもせず、かつわからないことが何かを整理しないで
闇雲に聞いてくる人いますが、これはネットの世界でも
上記同様嫌われてしまいます。

裏を返すとある程度調べて、わからないポイントが整理できて
いれば訊くこと自体は問題ないという考え方になります。

わからないことはいろんな伝手を使ってとにかく訊きましょう!
逆の立場になったときには、教えることを厭わない人になるべきです。

プロは結果がすべてという側面があります。お互いマナーを
守って協力し合うことでいい結果に結びつけばそれが一番
じゃないでしょうか。

余談ですが、自分はオンラインコミュニティを結構活用しますが
海外のサイトの掲示板にも書き込みします。言葉が違うと若干
遠慮なしに発言できるので気が楽だったりするのは不思議なものですね。

Acerより新たな攻撃

Bootcamp feature for Friday, April 17, 2009 より


Acer(Gatewayを所有しており、マイクロPCのブランド)は20個の
Netbook、Notebook、PCの新製品を発表した。これらは不況下でもより多くの消費者を虜にすることを目的としている。実際何が新しいのか、良心的な価格のNotebookで終日バッテリーが持つものである。
商品マーケティングマネージャーのRaySawallは
「我々はバッテリーがプラス9時間長持ちし、薄くて、金額的にも安いものをメインの商品として提供します。まずは699ドルからという設定です。」
ハイエンド商品でも899ドルだというまた、Acerha新しいオールインワンのPCを公開したが、タッチスクリーンがついているとのこと。
「私たちはコストを増やさずサイズや重量を下げるようにしています」
この新しい商品は来月より入荷し300ドル以下で販売開始するとのこと。

http://www.bootcamp.com/report.jsp?reportId=2794

今更わかったリナカフェの謎

「リナカフェなう」と書いてTwitterにつぶやきを送ってくる人が何人かいますが
今日初めてこの謎が解けました。
ここに 詳細は書いてありました。

アキバのリナックスカフェの略らしくTwitterやりたい人の集まるところなのですね。

アキバ見学に行くことがあればぜひ訪れたいと思います。PC持参で。

テクニカルなおもちゃは大人も魅了する

今日から勉強がてら海外のITニュースサイトの翻訳をやってみることにしました。
当然誤訳もあり得ますが、そこはご容赦ください。
ちなみにソースはBootcampというPodcastも同時にやっているサイトです。
ここの良さはトランスクプリトも載せているので私が翻訳?を載せれば
英語学習の基本「ディクテーション」も「シャドーイング」も出来て
IT関連の情報も頭に入るという非常にお得なサイトになるわけです。
どこまで続くかわかりませんが、よろしければご活用ください。
ちなみに近々自分の本家サイト(HardReggaeCafe)に引っ越そうかなと
考えてますのでBlogに載せるのはとりあえずのつなぎです。
最後に記事を載せるのに快く承諾してくれたBootCampのFredに
感謝の意を表したいと思います。
(Thank you for accepting my offer of translating Bootcamp.com)

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すっかり見慣れた家庭でのシーン。親がTVゲームを子供のために買ってくると
自分たちが楽しむためにコントローラーを力ずくでとりあげる―こんなシーンが
また起きるかもしれない。Digital Blueのthe Night Vision Video Cameraで。
CEOのTimHallは次のように語ってます。
「実際の業務で使われているビデオカメラで、
昼間はもとより、夜間も赤外線を利用して記録することができるというものです。
2インチのLCDスクリーンを持ち、夜間は緑色のイメージで見ることができるというやつで
これは高性能の軍事用の工学のような感じです。私たちはこれを活用する方法を発見し
ビデオカメラにいたしました。これで79ドルで販売します。」

ビデオは内部メモリもしくはSDメモリに保存される。このカメラは今夏に店頭に並ぶ予定だが、
オンラインでその前に入手可能になるかも。

(原文はこちら)
http://www.bootcamp.com/report.jsp?reportId=2792