そんなんじゃ・・・
クチコミしないよ。という業界では有名な本を初めてまともに読みました。
著者の河野武さんはサイバーのクリエイティブカフェにも登場したことのある
コミュニケーションデザイナーという変わった職業の方。
主旨としては
・ネットだけの仕掛けでそんなに売れるはずがない
・リアル連動は必須かも
・テレビCMはまだまだ効果がある
・マーケティングは世の中にないような素敵なものを作る行為
・作った素敵なものを世に広める行為
・ネットの価値指標はPVから滞在時間に
・広告と広報は違う
・CGMからパートナーと言える相手をつくりPGMにすること
というところでしょうか。
購買に至る人間心理をただのAIDMAとかAISASという紋切り型の
説法より「自分の商品への愛情」と「自分の媒介者への信用」
を天秤にかけて結論を出すものだといわれる方が百倍ハラオチ
というところです。また、ちょっと前に話題になったペイパーポストへの
一つの見識も出ています。丁度先週Ad-techがあったので何か議論が
進んでいるといいなと思っています。
クチコミメディアとして大いにヒントになります。でも、クライアントを巻き込んで
何かを起こすにはもう少しスパイスが必要かも。紹介できる事例を作れるよう
頑張ります。
著者の河野武さんはサイバーのクリエイティブカフェにも登場したことのある
コミュニケーションデザイナーという変わった職業の方。
主旨としては
・ネットだけの仕掛けでそんなに売れるはずがない
・リアル連動は必須かも
・テレビCMはまだまだ効果がある
・マーケティングは世の中にないような素敵なものを作る行為
・作った素敵なものを世に広める行為
・ネットの価値指標はPVから滞在時間に
・広告と広報は違う
・CGMからパートナーと言える相手をつくりPGMにすること
というところでしょうか。
購買に至る人間心理をただのAIDMAとかAISASという紋切り型の
説法より「自分の商品への愛情」と「自分の媒介者への信用」
を天秤にかけて結論を出すものだといわれる方が百倍ハラオチ
というところです。また、ちょっと前に話題になったペイパーポストへの
一つの見識も出ています。丁度先週Ad-techがあったので何か議論が
進んでいるといいなと思っています。
クチコミメディアとして大いにヒントになります。でも、クライアントを巻き込んで
何かを起こすにはもう少しスパイスが必要かも。紹介できる事例を作れるよう
頑張ります。
- そんなんじゃクチコミしないよ。 <ネットだけでブームは作れない!新ネットマーケティング読本>/河野 武
- ¥1,554
- Amazon.co.jp
吉越流ビジネスマンのための英語塾
トリンプの吉越さんというとビジネスパーソンの羨望の的とも
いうべきカリスマですが、実は語学に関する書籍も出しているようで
ちょっと読んでみました。
読む前の印象はおそらく元Googleの村上さんの英語勉強法とかぶる
内容かな?と思いましたが、まったく違います。
むしろあちらの方が実践的で吉越さんの本は「何で英語ができると
いいのか」というところに主眼を置いている感じです。
その証拠にあまり学習法については記載がなくて、とにかく
流し聴き(ニュースとか英語のポッドキャストとか)でも効果があるとか
?という内容がちょっと出ていました。この辺は上級者向けじゃないかな。
自分も同感だったのが、英語ができるといろんな友達ができるというくだり。
確かに幅は広がりました。そこでいろんな学びもあったし、人生がなんだか
白黒からカラーになったような気分になれます。
また、外国人との交渉で気をつけないといけない考え方についても
記載があり、あーなるほどと思いました。日本人は義理人情でプッシュする
ことを美徳としますが、欧米人はロジックで考えるので通用しないとか
確かにそういう節はあるかもしれません。
取っ掛かりをつかみたい人にオススメ。
いうべきカリスマですが、実は語学に関する書籍も出しているようで
ちょっと読んでみました。
読む前の印象はおそらく元Googleの村上さんの英語勉強法とかぶる
内容かな?と思いましたが、まったく違います。
むしろあちらの方が実践的で吉越さんの本は「何で英語ができると
いいのか」というところに主眼を置いている感じです。
その証拠にあまり学習法については記載がなくて、とにかく
流し聴き(ニュースとか英語のポッドキャストとか)でも効果があるとか
?という内容がちょっと出ていました。この辺は上級者向けじゃないかな。
自分も同感だったのが、英語ができるといろんな友達ができるというくだり。
確かに幅は広がりました。そこでいろんな学びもあったし、人生がなんだか
白黒からカラーになったような気分になれます。
また、外国人との交渉で気をつけないといけない考え方についても
記載があり、あーなるほどと思いました。日本人は義理人情でプッシュする
ことを美徳としますが、欧米人はロジックで考えるので通用しないとか
確かにそういう節はあるかもしれません。
取っ掛かりをつかみたい人にオススメ。
- 英語をやっていて、本当によかった。―吉越流ビジネスマンのための英語塾 (WAC BUNKO)/吉越 浩一郎
- ¥920
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成功の考察
楽天の三木谷さんの本は当社でも同じIT系企業の社長本として
読んでいる人は多いのですが、私も例にもれず先日書店で手にしました。
両方とも今年出たと思いますが、
「成功のコンセプト」と「成功の法則92カ条」
の2冊です。
一気に読んだのでどちらに書いてあったかはちょっとうろ覚えですが
・つまらない仕事でも楽しくやることが重要
・プロフェッショナルは仕事を仕事と考えず、好きでやっていることの
延長ととらえている
というところは共感できました。
前者は植木等の「日本一のホラ吹き男」を引き合いに出し、閑職に追いやられていても
楽しく仕事をこなしているうちに誰かがそれを見ていて出世してしまうという話、
後者はとある漁師さんと話をした時に「なんでこんな面白い仕事をみんなやらないのかね」
と聞いて、そういえばイチローも野球が好きでもっとうまくなりたいと日々頑張って
続けていることが結果として仕事になっているという例えでなるほどな
と納得してしまいました。
自分も一回しかない人生を悔いなくやりきりたいと悩んで閉塞感に苛まれる
ことも多いのですが、精神の浄化は常に必要だと感じました。
当社社長 もオススメ。読んでよかったです。
読んでいる人は多いのですが、私も例にもれず先日書店で手にしました。
両方とも今年出たと思いますが、
「成功のコンセプト」と「成功の法則92カ条」
の2冊です。
一気に読んだのでどちらに書いてあったかはちょっとうろ覚えですが
・つまらない仕事でも楽しくやることが重要
・プロフェッショナルは仕事を仕事と考えず、好きでやっていることの
延長ととらえている
というところは共感できました。
前者は植木等の「日本一のホラ吹き男」を引き合いに出し、閑職に追いやられていても
楽しく仕事をこなしているうちに誰かがそれを見ていて出世してしまうという話、
後者はとある漁師さんと話をした時に「なんでこんな面白い仕事をみんなやらないのかね」
と聞いて、そういえばイチローも野球が好きでもっとうまくなりたいと日々頑張って
続けていることが結果として仕事になっているという例えでなるほどな
と納得してしまいました。
自分も一回しかない人生を悔いなくやりきりたいと悩んで閉塞感に苛まれる
ことも多いのですが、精神の浄化は常に必要だと感じました。
当社社長 もオススメ。読んでよかったです。
- 成功のコンセプト/三木谷 浩史
- ¥1,470
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- 成功の法則92ヶ条/三木谷 浩史
- ¥1,680
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1兆円を稼いだ男の仕事術
ここ3週間でたぶん10冊くらいは本を読んだ気がしますが、
内容を忘れないうちに書いておこうと思います。
てなわけで手始めに読んだのはあのNTTドコモの立役者
夏野剛さんの「1兆円を稼いだ男の仕事術」。
いいなと思ったポイントは
・松永真理さんとの出会いが分岐点。出会いは本当に重要
・次のステップに行くまでに今の仕事を精一杯やれるところまで頑張る
という個所です(一部意訳)。
他にも面白い逸話はいくつか掲載されてましたが、ハイパーネット倒産
が見えている中でも頑張ってもがいて立て直そうとしていたというところは
今の夏野さんしか知らない人にはちょっと意外に感じる部分かも。
内容を忘れないうちに書いておこうと思います。
てなわけで手始めに読んだのはあのNTTドコモの立役者
夏野剛さんの「1兆円を稼いだ男の仕事術」。
いいなと思ったポイントは
・松永真理さんとの出会いが分岐点。出会いは本当に重要
・次のステップに行くまでに今の仕事を精一杯やれるところまで頑張る
という個所です(一部意訳)。
他にも面白い逸話はいくつか掲載されてましたが、ハイパーネット倒産
が見えている中でも頑張ってもがいて立て直そうとしていたというところは
今の夏野さんしか知らない人にはちょっと意外に感じる部分かも。
- 1兆円を稼いだ男の仕事術/夏野 剛
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ボラカイ島旅行記(シャングリラ ボラカイ滞在)
可能な限り年に一回(特に夏休み)は海外旅行に出かけています。
そんなわけで今年は近場を選択。フィリピンはボラカイ島に行きました。
知名度がいまひとつなので簡単に紹介すると、フィリピンのリゾート
と言えばセブ島ですが、最近ヨーロッパや中国、香港、韓国、台湾といった
人たちがお気に入りといわれている新しい観光スポットなのです。
全長4kmにもおよぶホワイトビーチがイチオシで世界の10大ビーチに入ると
さえいわれています。
実はAllAboutの記事でたまたま見かけて、ここにしようと即決。
北から南まで7kmしかないこの小さな島にシャングリラリゾートが今年オープン!
噂ではブラッドピット一家も滞在したという話です。
距離的にはそれほど遠くないですが、そこに行くまでがかなりのステップが
必要でこれがハードルになるのかなというところです。
まず、成田→マニラでここから乗り換えてカリボという僻地に飛行機で向かいます。
そこからホテルか旅行会社の用意したワゴンで1時間半ほど走らせて
カティクランという港に行き、そこからホテルのボートで15分でボラカイ島です。
さらにそこからホテルまで車で10分くらい。
途中飛行機の待ち時間も含まれるのでえらく遠いなあと感じますが
世界の10大ビーチに行くためなら我慢
もちろんちょっと贅沢してシャングリラに宿泊です。
ちなみに初日にホテルのシーフードレストランで「ブラピって来たの?」と
聞いてみたけど「どうでしょう。たぶん違うとおもいます」と一蹴されました。
プライバシーにかかわるからねぇ
非常に残念だったのは今はローシーズンなので、しかも雨季であるため
きれいなビーチも夕日も拝めなかったことです。
その分ホテルとマッサージとレストランを満喫。
まず、ホテル。シャングリラ・ボラカイ・リゾートは一昨年行ったバリのフォーシーズンに
負けず劣らずアジアンなテイスト満載でゴージャス。まさに「リュクス」という
言葉がぴったりのコージーな場所という風にいえば女性雑誌ぽいコピーですかね。
ホテルスタッフはとても親切でホスピタリティーにあふれ
かゆい所に手の届く気配り
もちろん今はやりのエココンシャスなつくりになっていて自然を大いにフィーチャー
しています。まだ3月にオープンしたばかりで一部のヴィラなど完成していないいところもありますが
近日中にホテルの自然を一望できる塔も建設予定だそうです。
1Fにエコセンターという部屋もあって、島に住み着く蝙蝠などの紹介やいくつかの
展示物もあります。
そして、シャングリラといえば気-Chiスパです。
最初にアンケートに記載をすると「あなたは○○の人です」ということで、その
診断に合ったトリートメントをしてもらえます。ちなみに私は”水の人(水商売じゃない)”
と言われました。原則(Principle)を大事にするんだとか。
ヴィラでのマッサージは現実と完全に切り離されています。
極楽気分ですが、時間はあっという間に過ぎますね。
妻はマウンテン ツァンバ ラブ と ビオドロガ プロフェッショナル フェイシャル
セラピストの技術が高く非常に快適だったとかで
次の日にはヒマラヤン ヒーリング ストーン マッサージとスパ三昧
これまで体験したスパの中でもかなり上位に入るお気に入りぶりだった様子
マッサージといえば島の南側に日本人が経営するというマッサージがあり
日本語が通じます。サーフサイドリゾートスパのなかにあるYASURAGIという名前です。
値段のわりになかなかくつろげる空間ですが、シャワーの出が悪く
温水になるのに5分くらいかかります。
微妙に寒い天候だったので風邪ひきそうです。
あと、トイレがあまりきれいじゃないです。
2Fにオーシャンビューでリラックスできるスペースがあって
ドリンクを出してもらってのんびりできるというとこはいいかも。
あと、日本円で支払うことができました。これは両替を多くしなかった人には
いいかも。
そしてレストランにも行きましたが、オススメは2件。
Cymaというギリシャ料理とAriaというイタリア料理の店。
CymaはD*Mallの真ん中ほどの小道にあります。
サガナーキという料理がイチオシでチーズにブランデーを
かけた皿に火を灯してあって、パンを浸して食べるのですがなかなかの美味。
見た目も楽しませてくれるし、味もよし。テーブルにサーブされるときに
店員さんが大声で何か掛声をかけるのですがかなりビビります。
おまけに火災報知機も鳴り出すのでかなり笑えます。
他にはサラダやスブラキ、パスタもうまかったです。
夜はかなり混み合うので予約が必要です。
AriaはD*Mallのビーチ沿いにあります。
パスタも美味しかったですが、ピッツァもGOOD。
店名のついたAriaというピッツァにルッコラをトッピングしてもらったのですがこれはいいです。
ここも要予約。すいていれば入れることも。
全般的に日本人は少なく(というより島で出会ったのは2組くらいなので0といってもよし)
他のアジアリゾートに比べ英語で会話しないといけないけれど
その分異国感を満喫して心も身体も解放されること請け合いです。
ローシーズン(6月~10月)では毎日通り雨や台風のような嵐が訪れるので、ビーチに
常に風除けがあってこれがちょっと残念でしたが、ハイシーズン(11月~5月)は
本当にきれいなんだそうです。
また行ってみたい、そんな場所でしたね。
そんなわけで今年は近場を選択。フィリピンはボラカイ島に行きました。
知名度がいまひとつなので簡単に紹介すると、フィリピンのリゾート
と言えばセブ島ですが、最近ヨーロッパや中国、香港、韓国、台湾といった
人たちがお気に入りといわれている新しい観光スポットなのです。
全長4kmにもおよぶホワイトビーチがイチオシで世界の10大ビーチに入ると
さえいわれています。
実はAllAboutの記事でたまたま見かけて、ここにしようと即決。
北から南まで7kmしかないこの小さな島にシャングリラリゾートが今年オープン!
噂ではブラッドピット一家も滞在したという話です。
距離的にはそれほど遠くないですが、そこに行くまでがかなりのステップが
必要でこれがハードルになるのかなというところです。
まず、成田→マニラでここから乗り換えてカリボという僻地に飛行機で向かいます。
そこからホテルか旅行会社の用意したワゴンで1時間半ほど走らせて
カティクランという港に行き、そこからホテルのボートで15分でボラカイ島です。
さらにそこからホテルまで車で10分くらい。
途中飛行機の待ち時間も含まれるのでえらく遠いなあと感じますが
世界の10大ビーチに行くためなら我慢
もちろんちょっと贅沢してシャングリラに宿泊です。
ちなみに初日にホテルのシーフードレストランで「ブラピって来たの?」と
聞いてみたけど「どうでしょう。たぶん違うとおもいます」と一蹴されました。
プライバシーにかかわるからねぇ
非常に残念だったのは今はローシーズンなので、しかも雨季であるため
きれいなビーチも夕日も拝めなかったことです。
その分ホテルとマッサージとレストランを満喫。
まず、ホテル。シャングリラ・ボラカイ・リゾートは一昨年行ったバリのフォーシーズンに
負けず劣らずアジアンなテイスト満載でゴージャス。まさに「リュクス」という
言葉がぴったりのコージーな場所という風にいえば女性雑誌ぽいコピーですかね。
ホテルスタッフはとても親切でホスピタリティーにあふれ
かゆい所に手の届く気配り
もちろん今はやりのエココンシャスなつくりになっていて自然を大いにフィーチャー
しています。まだ3月にオープンしたばかりで一部のヴィラなど完成していないいところもありますが
近日中にホテルの自然を一望できる塔も建設予定だそうです。
1Fにエコセンターという部屋もあって、島に住み着く蝙蝠などの紹介やいくつかの
展示物もあります。
そして、シャングリラといえば気-Chiスパです。
最初にアンケートに記載をすると「あなたは○○の人です」ということで、その
診断に合ったトリートメントをしてもらえます。ちなみに私は”水の人(水商売じゃない)”
と言われました。原則(Principle)を大事にするんだとか。
ヴィラでのマッサージは現実と完全に切り離されています。
極楽気分ですが、時間はあっという間に過ぎますね。
妻はマウンテン ツァンバ ラブ と ビオドロガ プロフェッショナル フェイシャル
セラピストの技術が高く非常に快適だったとかで
次の日にはヒマラヤン ヒーリング ストーン マッサージとスパ三昧
これまで体験したスパの中でもかなり上位に入るお気に入りぶりだった様子
マッサージといえば島の南側に日本人が経営するというマッサージがあり
日本語が通じます。サーフサイドリゾートスパのなかにあるYASURAGIという名前です。
値段のわりになかなかくつろげる空間ですが、シャワーの出が悪く
温水になるのに5分くらいかかります。
微妙に寒い天候だったので風邪ひきそうです。
あと、トイレがあまりきれいじゃないです。
2Fにオーシャンビューでリラックスできるスペースがあって
ドリンクを出してもらってのんびりできるというとこはいいかも。
あと、日本円で支払うことができました。これは両替を多くしなかった人には
いいかも。
そしてレストランにも行きましたが、オススメは2件。
Cymaというギリシャ料理とAriaというイタリア料理の店。
CymaはD*Mallの真ん中ほどの小道にあります。
サガナーキという料理がイチオシでチーズにブランデーを
かけた皿に火を灯してあって、パンを浸して食べるのですがなかなかの美味。
見た目も楽しませてくれるし、味もよし。テーブルにサーブされるときに
店員さんが大声で何か掛声をかけるのですがかなりビビります。
おまけに火災報知機も鳴り出すのでかなり笑えます。
他にはサラダやスブラキ、パスタもうまかったです。
夜はかなり混み合うので予約が必要です。
AriaはD*Mallのビーチ沿いにあります。
パスタも美味しかったですが、ピッツァもGOOD。
店名のついたAriaというピッツァにルッコラをトッピングしてもらったのですがこれはいいです。
ここも要予約。すいていれば入れることも。
全般的に日本人は少なく(というより島で出会ったのは2組くらいなので0といってもよし)
他のアジアリゾートに比べ英語で会話しないといけないけれど
その分異国感を満喫して心も身体も解放されること請け合いです。
ローシーズン(6月~10月)では毎日通り雨や台風のような嵐が訪れるので、ビーチに
常に風除けがあってこれがちょっと残念でしたが、ハイシーズン(11月~5月)は
本当にきれいなんだそうです。
また行ってみたい、そんな場所でしたね。