● ベトナムの労働許可申請は提出書類が多すぎる!?
こんにちは、竹之内です。
ここ数年、ベトナムの労働許可書申請の手続きが変わり続けています。
手続きが変わるというよりかは、基準が変わったり、そもそも申請するポジションのグレードができたりと、目まぐるしいです。
分かりやすい言い方をすると、極端にハードルが上がったり、それに反発が生まれると緩くなったりしている印象です。
結論、日本人においては許可がおります。
学歴や職歴、専門性など証明する書類が多く必要になりました。
具体的にどのような内容で、どのようなことが書かれていればよいのかなど、事前に調べておくとスムーズです。
場合によってはそのような書類の準備が難しいと始めから分かる方もいらっしゃるはずなので。
または、人材会社やコンサル会社を通すことで打開策が生まれることがあります。
労働許可書の取得は飽く迄入り口です。
大切なのは入社後どれだけ活躍ができるのか、ですよね。
なので、できれば入り口ではスムーズに事を進めて、仕事に集中できる環境を整えたいものです。
餅は餅屋に任せてみるのも、早道だったりします。
弊社ではお仕事のご紹介はもちろんのこと、入社後最大限のパフォーマンスを発揮していただけるように、労働許可書や生活面のサポートをも徹底して行っております。
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