こんにちは^ ^


ご無沙汰しております。
まじめなトレーニングについて書くのはいつ以来でしょうか。。
最近ブログをサボっていました。( *`ω´)

これからまたダイエットシーズンになりますので
ブログの方も少しずつペースアップしていきたいと思います。

さて、トレーニングのお話です。

みなさん最近は捗っていますか?
どうしても一人だと気持ちの面で続かないことがあると思います。

ですが安心してください。

本気の方々もみんなひとりです。

なかには仲間内とか職場でそのままトレーニングをしている方も多くいらっしゃると思いますが、
基本的に筋トレとは孤独の世界なのです。


孤独というと少し寂しいので、意識を高く持った孤高の戦士ということにしておきましょう。


会社帰りのサラリーマン、バイト帰りの学生、時間を有効に使うダイエット主婦、定年を迎えたトレーニング高齢者、、

ジムにいくと様々な人がいますが、みんな孤高の戦士なのです。
トレーニング中はひとりかもしれませんが、ひとりで戦ってるのはあなただけではありません。

好きな音楽をきいて好きなウェアを着て、ひとりで集中する時間を作るのも楽しいものです。

ダイエットが続かないのではなく、続けないのはあなた自身です。
トレーニングのせいにしていないで一緒に頑張りましょう。

トレーニングは裏切りません


それでは本題に入ります。

自宅で筋トレpart3

今回はいつものようにメニューを例にあげていくのではなく、
いかにして自宅でも効果をだすか?という点にフォーカスをあてていきたいと思います。


効率的なトレーニング効果を得るために
ということですが、
そもそも筋トレにおいて「効果」とはなんでしょうか?
ここではダイエットバルクアップの成果がより顕著に出ることを効果と言います。

筋トレにおいて効果的というのは効率的に筋群を刺激していくことを意味しますが、
今回はトレーニングメニューではなくて
トレーニング方法について、
簡潔に説明していきたいと思います。


同じ筋群を別のトレーニングで攻める!
コンパウンドセット
このトレーニング配列方法はバルクアップを目指すトレーニーに対して効果を大きく発揮する。
例えば大胸筋を鍛えたいとしたらベンチプレス(自宅なら腕立て伏せ)が代表的であるが、
その種目だけで追い込むだけよりも動作を増やすことでより負荷が加わることになる。
例:
ベンチプレス→ダンベルフライ→ベンチプレス→ダンベルフライ

完全に拮抗する筋群を攻める!
スーパーセット
このトレーニング配列方法は短時間で全身に効率よく負荷をかける場合に用いる。
筋持久力upやバルクアップにも応用できる。
例えば腕を足の太もも(大腿部)を鍛えるとしたら前と後ろを交互に刺激していくことになる。
例:
レッグカール→レッグエクステンション→レッグカール→レッグエクステンション


この二つのトレーニング方法は本当に有効的です。
先日下半身メニューでスーパーセットに取り組みましたが、足パンパンです。

今回は2種類のみの紹介となりましたが、ほかにも様々な方法があります。
トレーニングはただやるのは本当に勿体ないです。

自宅でのトレーニングのシーンで器具を使用できる方は少ないかもしれませんが、
負荷は高くなくとも実践的な効果は確実にあらわれます。

あとは、思いついたときにガツガツやってもダメです。
オーバートレーニングになってしまったり以外と失敗例が多いです。

あくまでも冷静に。ですm(_ _)m


また、プロテインやアミノ酸などと一緒に無駄なくトレーニング効果を吸収してください。

より効率よくトレーニングをしていきましょう。



そういえば今日は東京マラソンですね。
マラソンは本当にきつそうでいつも敬遠してしまいますが、、

いずれは挑戦したいと思います🔥🔥


ともかくトレーニングやダイエットに関しては
無理なく楽しく続けていきましょう(=゚ω゚)ノ




この前すみだ水族館に行ってきました^ ^
クラゲをみていると癒されました✨✨
内装も凄くきれいで、大満足です✨