おはようございます。
昨日は、外を歩いてるときだけ雨に降られるという驚異的な雨運をだしてしまい
若干の風邪気味です。。
今日は筋トレの中でも特に取り入れやすい、
「自重トレーニング」について変わった方向から
その魅力を紹介します。
まず自重トレーニングのメリットは、重たい器具を使わないという
手軽さ・安全性にあります。
筋トレを続けていく上での壁は
①継続すること
②やり方
これですね。
ネットで調べて理解したような気になってやってみたり、
知識だけしかない筋トレ初心者の方に教えてもらってみたり、
そういうのは絶対続きません。
なぜなら自分に合っていないからです。
運転だってそうです。
自動車学校ではハンドル持つのは10時10分ですよ~とか習いますけど
それはあくまで「基本」の形なのです!
僕もよく運転しますが、
10時10分はやりません。おそらくほとんどの方がそうですよね。
それは自分が運転しやすい姿勢の方が楽しいからです
もし法律で10時10分が義務付けられていたらどうしますか?
違反していたら罰金とか。
めんどくさくて運転したくないですよね。
そういうことです
筋トレもダイエットも自分にあったものがあるのです。
話がおおきく脱線しましたが、
自重トレーニングはこの「自分にあった」という点にフォーカスをあてやすいです。
次にやり方ですが、これは二つしかないです。
①自分で見つける
②教えてもらう
よく筋トレは自己流はよくないと言いますが、
自重トレに限ってはいろいろ模索していくことは素晴らしいとおもいます。
ここを動かすとここがきついとか、自分自身の能力や体力を知るのは良いことです。
ネットとかであるものから実践してみてたくさんアレンジしてください。
運転で例えましたが、
筋トレも目標目的や目指している体型も ひとりひとり違うのです。
そして、教えてもらうことも重要です。
効率的な姿勢、回数など
知識があるひと よりも 経験が多いひと
に聞いて教えてもらったほうがいいです。
知識があって経験があるならば最強です。
あとは楽しんでください。
楽しいことはやめられなくなります。
僕は筋トレも食べるのも研究するのも教えるのも大好きです。
なんでもかんでも筋トレやダイエットのネタにします。
それでは健康ライフ楽しんでいきましょう^ ^
写真は山形県の山寺にいったときの写真です!
こういうところ大好きです。

昨日は、外を歩いてるときだけ雨に降られるという驚異的な雨運をだしてしまい
若干の風邪気味です。。
今日は筋トレの中でも特に取り入れやすい、
「自重トレーニング」について変わった方向から
その魅力を紹介します。
まず自重トレーニングのメリットは、重たい器具を使わないという
手軽さ・安全性にあります。
筋トレを続けていく上での壁は
①継続すること
②やり方
これですね。
ネットで調べて理解したような気になってやってみたり、
知識だけしかない筋トレ初心者の方に教えてもらってみたり、
そういうのは絶対続きません。
なぜなら自分に合っていないからです。
運転だってそうです。
自動車学校ではハンドル持つのは10時10分ですよ~とか習いますけど
それはあくまで「基本」の形なのです!
僕もよく運転しますが、
10時10分はやりません。おそらくほとんどの方がそうですよね。
それは自分が運転しやすい姿勢の方が楽しいからです
もし法律で10時10分が義務付けられていたらどうしますか?
違反していたら罰金とか。
めんどくさくて運転したくないですよね。
そういうことです
筋トレもダイエットも自分にあったものがあるのです。
話がおおきく脱線しましたが、
自重トレーニングはこの「自分にあった」という点にフォーカスをあてやすいです。
次にやり方ですが、これは二つしかないです。
①自分で見つける
②教えてもらう
よく筋トレは自己流はよくないと言いますが、
自重トレに限ってはいろいろ模索していくことは素晴らしいとおもいます。
ここを動かすとここがきついとか、自分自身の能力や体力を知るのは良いことです。
ネットとかであるものから実践してみてたくさんアレンジしてください。
運転で例えましたが、
筋トレも目標目的や目指している体型も ひとりひとり違うのです。
そして、教えてもらうことも重要です。
効率的な姿勢、回数など
知識があるひと よりも 経験が多いひと
に聞いて教えてもらったほうがいいです。
知識があって経験があるならば最強です。
あとは楽しんでください。
楽しいことはやめられなくなります。
僕は筋トレも食べるのも研究するのも教えるのも大好きです。
なんでもかんでも筋トレやダイエットのネタにします。
それでは健康ライフ楽しんでいきましょう^ ^
写真は山形県の山寺にいったときの写真です!
こういうところ大好きです。
