大きい病院へ その1 | Je veux être une femme rayonnante

Je veux être une femme rayonnante

iroiro

私(40代 乳がん(小葉ガン)治療中)
夫(40代 サラリーマン)
小夏ちゃん(高校生)
イグル君(中学生)

一刻も早く大きい病院で検査したいと思い、紹介状を貰い一番早く予約出来る日に。


当日は、夫も休みを取ってくれて一緒に来てもらいました。

本当は一人でいく予定だったけど、夫も会社に事情を話して、

休みを取ってもらいました。

一人では心細かったので、良かったデレデレ


そして、再度マンモとエコーと触診。


もうマンモはしたくない。歯を食いしばって痛みに耐える。

あれはなんとかならないものかな… 


エコーは、なんとシコリがあるのに、写らないみたいで。

何度も場所、ここ(しこり)ですよねと聞かれるけど、写らない。

そして、ベテラン技師さんに見てもらうも、それは違う、脂肪って滝汗


結局、ベテラン技師さんに診てもらうことに。


もしかして、実はガンじゃないですって流れじゃないかと、

夫も私も思ったりしてたけど…


小葉ガンですと。

ま、かかりつけの病院で生検して結果出てるからね笑い泣き


かかりつけの病院のエコーでは大きくうつっていたけど、

今回は、小さめに写りましたと。


まだ初期で、ステージ1?かも…

あと、MRIとCTと撮って、どこまで広がっているか見ますと、

先生。


小さければ、温存手術でもいいけど、大きかったら、全摘かなと。


と、色々と説明を聞きました。


先生が、これは治るガンですよの言葉に、

ガンて治るんだとホッとしました。


乳腺外科のかかりつけ病院の先生も、手術予定の先生も、

本当に優しい言葉で説明してくださるのが、とても前向きになれる。