前回に続いて予選レポートなしできています。
スーパーGTで岡山といえば最近は雨が多いですが、今年はしっかりドライコンディションで行われました。
前回まさかの同士討ちをやらかしたホンダHSV-010。コーナリングセクションの続く岡山は開幕戦の悪夢をふりはらうチャンス。
まずは18号車が鈴鹿に続いてポールポジションを獲得しました。
今回は見事にそのまま逃げ切り、HSV-010にとってはスーパーGT初優勝になりました。
しかしながらHSV-010で良かったのは18号車だけなのが気になりますね。8号車といい、17号車といい、32号車といい、100号車といい、まだまだ課題が残りますね。
2位に入ったのは38号車レクサス。終盤に1号車を交わして2位を奪いました。
3位にもレクサスがつけ、苦手と思われた岡山でレクサスが表彰台の両脇を固めてきました。
精彩を欠いたのはGT-R。12号車のインパルGT-Rが4位に入ったぐらいで24号車のコンドウレーシングは最下位フィニッシュ、ニスモ23号車はまさかのリタイアで終わってしまいました。
次はゴールデンウィーク富士です。
スーパーGTで岡山といえば最近は雨が多いですが、今年はしっかりドライコンディションで行われました。
前回まさかの同士討ちをやらかしたホンダHSV-010。コーナリングセクションの続く岡山は開幕戦の悪夢をふりはらうチャンス。
まずは18号車が鈴鹿に続いてポールポジションを獲得しました。
今回は見事にそのまま逃げ切り、HSV-010にとってはスーパーGT初優勝になりました。
しかしながらHSV-010で良かったのは18号車だけなのが気になりますね。8号車といい、17号車といい、32号車といい、100号車といい、まだまだ課題が残りますね。
2位に入ったのは38号車レクサス。終盤に1号車を交わして2位を奪いました。
3位にもレクサスがつけ、苦手と思われた岡山でレクサスが表彰台の両脇を固めてきました。
精彩を欠いたのはGT-R。12号車のインパルGT-Rが4位に入ったぐらいで24号車のコンドウレーシングは最下位フィニッシュ、ニスモ23号車はまさかのリタイアで終わってしまいました。
次はゴールデンウィーク富士です。