一鍼不乱に一灸入魂! その634
おはようございます(‐^▽^‐)
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「ほーちゃん」
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
雲に覆われた週始めの朝であります![]()
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「どうさん」
並びの良かった今年のお盆休みも終わり、
今日から通常の生活に戻られる方も多いかと思います![]()
休みの期間中は、
地震発生の恐れや台風接近の影響から計画変更されたり、
交通機関の乱れから予定通りに帰れなかったりと、
悲喜こもごもの大型連休だったかもしれません![]()
ともあれ、
まだまだ残暑厳しい日が続きそうですので、
休み疲れとは思いますが、
体調には十分気を付けていきましょう![]()
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ところで、
人が快適で健康的な生活を送るために
必要な3要素と言えば、
『睡眠
』『食事
』『運動
』であります。
その中でも『睡眠』は、
「心身の疲労回復
」
「内臓や筋肉を修復・再生
」
「免疫力の回復
」
「記憶の定着
」
また成長期では、
「成長ホルモン分泌
」
といった大切な時間であります![]()
しかしながら、
日本人は、世界的に見ましても睡眠時間が短いと言われており、
かつ現代では5人に1人が『不眠』で悩まれております![]()
そこで今回は
不眠に良いツボと日頃の養生を幾つか紹介します![]()
年を追うごとに夏の暑さが厳しさを増してきております![]()
連日の猛暑になりますと、
一日中エアコンを付けたままとなりますし![]()
冷たい飲み物を飲む機会も多くなり![]()
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シャワー中心の生活にもなりがちであります![]()
こうした生活を積み重ねていきますと、
体の芯が冷えてしまい、
結果として「夏バテ」を引き起こしてしまう恐れがあります![]()
「体の冷え」「首肩のこり」「疲労感」「食欲不振」「不眠」
といった症状には![]()
耳の老化は一般的に40代から50代くらいから始まると
言われております![]()
まずは周波数の高い音域
から
次第に低い音域
へと聞こえなくなってきます![]()
しかし実際高音域の音は
聞こえなくなってきているにもかかわらず、
日常生活において「キーン
」と
高い音が聞こえ続けてしまう
所謂『耳鳴り』という症状を訴える方へ![]()
肩周囲が痛く肩が上がらないといった
所謂四十肩五十肩の方には、
合わせてストレッチ法も幾つかご紹介している![]()
肘関節は、
連続運動や強い負荷を与え続けますと痛みが出やすく、
また痛くとも日常生活で使うため一度強く痛めてしまいますと,
治りにくい箇所となります![]()
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特に関節の回転運動が大きいテニス
やゴルフ
は,
「テニス肘」「ゴルフ肘」といった症状を伴うことがあります![]()
テニス肘ゴルフ肘に良いツボと
予防のためのストレッチを含めた![]()
昨今は色々な風邪症状が通年で流行する傾向にあります![]()
咳やのどの痛み倦怠感などにお困りの方は![]()
日々生活におきまして、
多くの方のお悩みの一つに
トイレが近い
いわゆる「頻尿」というものがあります![]()
トイレが近いことでお悩みの方には![]()
昨今の現代社会では、
偏頭痛・緊張性頭痛・群発頭痛といった
一次性頭痛いわゆる「頭痛持ち」の方が増えてきております![]()
そうした頭痛持ちの方には![]()
更に加齢や心身の疲れ、
生活習慣の乱れなどに伴う、
主に顔のシワたるみでお悩みの方に![]()
もアップしております![]()
少しでもお役に立てれば何よりです![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「しゅん君」
という中本編へ(・ω・)/
私も先週夏季休暇を頂いておりました。
ふと振り返ってみれば、
夏休みの過ごし方というのも
昔と比べて随分と変わってなと
感じた次第でいあります。
小さい頃ならば、
家で遊ぶものは今のようにありませんから、
近所のプールや何処かの遊び場へ
ほぼほぼ日中は外へ出かけてましたし、
学生の時分は、
夜更かし朝寝坊の繰り返しですとか、
友人らと飲んだり騒いだり、
自堕落な生活を繰り返しておりました。
30代くらいまでは、
特に予定がなければ
ダラダラと過ごすのが
休みの日課でありましたが、
この鍼灸師という仕事を
自営で始めて以降は、
何処かへ出かけたり、
外で飲んだりすることもありますが、
それ以外になりますと、
ほんやりダラダラと過ごす時間が減り、
仕事やプライベート問わず、.
普段出来ないことをすることが
多くなってきました。
今年も家にいる時は、
掃除片付けや整理する時間を作ったり、
いつもは朝活でしか出来ない趣味の時間を設けたりと、
なかなか時間的に手が回らないことに
時間を掛けたりしておりました。
考えてみましたら、
若い時分はまだ先もあり、
時間というものがまだ多く残っていましたので、
無駄な使い方も出来たのでしょうが、
段々と年齢を重ねて行くにつれ、
残された時間というものも当然少なくなっていきますので、
自然とこうした休みの使い方になってきたのかもしれません。
休みの使い方というのも、
年齢と共に変遷していくものであるものだなと
感じだ次第であります![]()
士は過ちなきを貴しとせず
過ちを改むるを貴しと為す
佐久間象山
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