一鍼不乱に一灸入魂! その411
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうイメージキャラクター「ほーちゃん」
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
本日は晴天なりであります![]()
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梅雨時期とは思えぬ青空と、
爽やかな風が吹くといった
週の始まりとなりました![]()
先週は天気が
あっち行ったりこっち行ったりといった具合に、
体がついていくのが精一杯といった様相でありましたが、
今週は少しお手柔らかにお願いしたいところであります![]()
という中本編へ(・ω・)/
鍼灸施術を受ける際、
どのような感じでいればよいのか
ということがあります。
特に鍼灸を初めて受けるといった際、
どのような施術となるのか
不安や緊張を抱えたままでありますと、
一つ一つの動きが気になりすぎて、
肝心の心身を良くしたいという思いの前に、
自ら壁を作ってしまうことになってしまいます。
言うなれば、
初対面の人と会った時、
最初から自ら壁を作った状態で会えば、
いくら打ち解けようにも先に進むことが
出来ないといった感じであります。
「まずは一本の鍼と一つまみの艾に身を委ねてみて、
自分も自身の体と語らうかのような時間としてみる」
そのような感じで受けてみるのが良いのではないかと、
私的には思う次第であります。
すべて世の中の諸道、
近道というものなし
無駄なきをこそ善とすべし
(歌人 大隈言道)
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