週末追記439 | はりとお灸の豐春堂のブログ

週末追記439

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

 

週末は良い天気となりそうであります照れキラキラキラキラ晴れ

 

2月も後半となりまして、

 

受験生にとりましては試験真っただ中であり、

 

世間などでも年度末の慌ただしさがじわじわと

 

感じつつある時期でありましょうか。

 

しかし毎度のことでありますが、

 

何も一番寒さ厳しく、

 

かつ風邪やインフルエンザなど流行しやすい時期に

 

重要なことを詰め込まなくてもと

 

感じてる方も多いのではないでしょうか。

 

 

という週末の中、


お話を少々パー

 

 

仇討ち・・・自分の主君・父などを殺害した者を仕返しに殺すこと。

かたきうち。意趣討ち。武家時代には儒教的・武士道的観念から

盛んに行われたが、1873年(明治6年)太政官布告により禁止された。

(スーパー大辞林より)

 

日本では「赤穂浪士」といった

 

主君仇討ちなどの話はよくドラマや劇で

 

演じられることがあり、

 

長い間人気を博してきております。

 

現代は法治国家であり、

 

当然仇討ちなどは許されておりません中、

 

ふと世間で起きた出来事に触れた際、

 

昔からの血というものが時に湧き上がる

 

ことが多いように感じられます。

 

例えば最近では、

 

形や内容は明快な判断はしかねますが、

 

ネットやSNSにて仇討ちめいたものが

 

見受けられたりします。


かつて歴史の流れでは、

 

勧善懲悪にて、

 

キチンと罪を罰する、間違いを正すことを

 

信条としてきた流れがうかがえる中、

 

今のように罪を犯した者への人権などを加味すれば、

 

どうしても白黒つけることが出来ないこともあり、

 

やり切れない思いも募ってしまうこともあります。

 

人付き合いでは変ないざこざを出来る限り避けるべく、

 

曖昧な関係を信条とする国民性にありますが、

 

道理の通らぬことだけはキチンと筋道付けねば、

 

決して納得せぬのもまた国民性なのでありましょうか。

 

ともあれ、

 

いつまでも胸がつかえが取れぬような

 

煮え切らない世の中なのも如何なものとは思えども、

 

丸く収めるするには致し方ないことなので

 

ありましょうか。

 

 

寒くて首をすくめながら歩いてもショック!


ココロにはいつも太陽を晴れ

 

みなさんにいつも

 

笑顔がそばにありますようにニコニコ

 

 

 

 

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