週末追記396 | はりとお灸の豐春堂のブログ

週末追記396

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

雲の合間から青空覗く土曜の朝であります|д・)チラッ

 

昨日の雨もようやく上がりまして、

 

今日はどうにか傘要らずで済みそうであります傘

 

代わりに少しおとなしくなっておりました

 

花粉の猛威が今日は予想されますので、

 

花粉症持ちの方にとりましては

 

厳しい一日となるかもしれませんマスク。花粉症花粉症花粉症

 

一日も早くこの時期が去ってくれるのを

 

願うばかりでありますマスク。花粉症花粉症花粉症

 

 

という週末の中、


お話を少々パー

 

 

狼少年・・・何度もだまして信用されなくなった人のこと。

(「狼が来た」といって何度も大人をだました、イソップの寓話に

登場する少年の話から)

(スーパー大辞林より)

 

人は誰しも大小あれども嘘をつくことがあります。

 

嘘というのは全て悪いという訳ではなく、

 

時と場合によりましては、

 

嘘をついた方が良いということもあります。

 

唯、

 

大体におきまして嘘というものは、

 

相手に対しましてプラス面というものは

 

余りもたらすものではありません。

 

特に信用に関わるようなところにおきまして

 

嘘というものは、

 

下手をすれば多くの人たちに

 

良からぬ影響を及ぼすことにも繋がりかねません。

 

そんな中、

 

ここ最近よく見受けられますのは、

 

自己保身のための嘘と、

 

人を貶めるための嘘であります。

 

自己保身のための嘘は、

 

自分可愛さのための嘘であり、

 

その人の弱さであり、

 

いずれは自己破綻するであろうことを考えますと、

 

その人自身で完結する嘘であります。

 

人を貶めるための嘘は、

 

在りもしないことをでっち上げて真実のように語り、

 

自分は当事者とならずに、

 

相手の人生を破綻させるためだけのものであり、

 

影響は広範囲に及ぶこともあります。

 

しかし、

 

人を貶める嘘というものは、

 

何度も使っておりますと、

 

やがてはその人の発することに対しまして

 

初めから嘘と思われ、

 

言葉そのものに嘘のレッテルを貼られる

 

ようになってしまいます。

 

最初あります「狼少年」のように、

 

余り嘘を真実のように発し続け

 

人を貶めておりますと、

 

いずれは誰からも信用されぬ存在と

 

なりかねません。

 

あまり馬鹿正直でもいけませんが、

 

日々暮らしていく中で、

 

嘘のつきすぎで周囲に迷惑かけぬように

 

していかねばと思う次第であります(。-人-。)

 

 

 

寒くて首をすくめながら歩いてもショック!


ココロにはいつも太陽を晴れ

 

みなさんにいつも

 

笑顔がそばにありますようにニコニコ

 

 

 

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