一鍼不乱に一灸入魂! その329
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
爽やかな週の始まりであります:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
寒暖差はあるものの、
概ね過ごしやすい日も多かった
5月も残すところ3日となりました(o´・ω・`o)ノシ
6月に入りますと、
ジメッとした日も続くことと
思われますので、
今のうちに大掛かりな用事は
済ませておいて、
出来る限り身の回りは
スッキリとさせておくのが
肝要かと思われます(・ω・)b
という中本編へ(・ω・)/
鍼灸という仕事は、
取っ掛かりの部分で
迷うことが少ない仕事の
ように感じております。
何せ目の前には鍼と灸しかなく、
それ以外の選択肢は存在しない
からであります。
ですから、
それらで解決できないことに当たれば、
大いに悩み落ち込むこともありますし、
また逆に大いに救われることもあります。
どんな時でも
自分の手には鍼と灸があり、
日々繰り返し積み重ねていきます。
人生同様に、
あれこれ数多ある中で迷うよりも、
限りある中でどうにかこうにか
やり繰りすることこそ、
日々こうして
生き甲斐を感じられるのかも
しれません(。-人-。)
すべて世の中の諸道、
近道というものなし
無駄なきをこそ善とすべし
(歌人 大隈言道)
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