一鍼不乱に一灸入魂! その317
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
僅かながら東の空が明るく見えるように
なってきました![]()
今月もあと二日となりました![]()
今年に入りまして、
あれこれと用事ごとや変化が
舞い込むことが多くありまして、
少々負荷の多い二か月でありましたので、
来月は少し落ち着いて過ごせれば
というところであります(*´Д`)=з
そんな中、
花粉の季節も本格的となりまして、
滅多に薬を飲まない私でありますが、
流石にこの時期は漢方のお世話に
なっております![]()
![]()
![]()
![]()
花粉症の方は、
しばしの辛抱お互い頑張って
いきましょう(ノ´▽`)ノ ⌒(花粉)
という中本編へ(・ω・)/
かつては
自分に合っていたものでありましても、
時代と共にずれが生じ、
合わないものとなってくることがあります。
しかし、
昔からの縁というものを考えたりしますと、
スッとすぐに別の物に移ることが
出来なかったりしてしまいます。
だからといいまして、
そのままズルズルと続けていたりしますと、
矛盾の幅が大きくなってきまして、
今度は時代に合わせる修復に
無駄な時間や費用を費やしたり
してしまいかねません。
縁が縁であるうちは
自身の推進力となりますが、
それが柵(しがらみ)へと変わりますと、
自身を停滞させる
存在となってしまいます。
何事も決断見極めは
難しいものでありますが、
心の重荷に思えた時は、
軽くすることも肝要なことだと
思う次第であります(。-人-。)
すべて世の中の諸道、
近道というものなし
無駄なきをこそ善とすべし
(歌人 大隈言道)
はりとお灸の豐春堂ホームページはコチラ
スマートフォン対応ホームページはコチラ
twitterはコチラ
facebookはコチラ
もし今回の記事がお役に立てましたら、上のお好きなところに投票を
お願い致します(。-人-。)

