一鍼不乱に一灸入魂! その300 | はりとお灸の豐春堂のブログ

一鍼不乱に一灸入魂! その300

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

雲に覆われた朝となりましたくもりくもりくもり

どうやらお昼過ぎ辺りから雨降りのようでありまして、

 

昨日の好天は一日限りという感じであります(^^ゞ

 

ともあれ、

 

時期に秋晴れも見れることと思われますので、

 

しばしまた雨とお付き合いというところであります雨

 

という中、

 

こちらのコーナーも

 

区切りの300回目となりましたヾ(@°▽°@)ノ

 

皆々様には本当に感謝であります(。-人-。)

 

区切りといいましても

 

月曜祝日等がある分、

 

各コーナーの中では一番遅い

 

到達ではありましたが、

 

何にせよコツコツと積み上げていけば、

 

どうにかたどり着くものであります走る人DASH!

 

また次からコツコツと

 

次に向かって積み上げていければ

 

というところであります(。-人-。)

 

 

という中本編へ(・ω・)/

 

 

「好きこそものの上手なれ」

 

という諺があります。

 

電子辞書にて意味を引いてみますと、

 

「人は自分が好きなことなら、進んで工夫したり、

 

努力したりするから上達が早く、おのずと技術も

 

向上すること」とあります。

 

確かに人は趣味などに熱中して、

 

寝ても覚めてもと夢中になりますと、

 

そのことを極めようと時間も忘れて

 

一生懸命に励みます。

 

唯、

 

熱中したものというものは、

 

誰しも経験したことがあると思いますが、

 

必ず冷める時がやってきます。

 

そうなりますと、

 

今までのことが嘘のように

 

全く見向きもしなくなります。

 

そう考えますと、

 

仕事というものは、

 

好き嫌いでやっていては、

 

最初良くとも

 

いずれ飽きが来てしまう

 

ということとなってしまいます。

 

ですから、

 

仕事を始める際は、

 

向き不向きや

 

好き嫌いから

 

入るのではなく、

 

日々同じように続けられるかどうか

 

という感覚が大切となってきます。

 

食事で言うところの

 

食べ物の好き嫌いから入るより、

 

食事を欠かさず食べるという切り口から

 

入るというところでありましょうか。

 

数多職業と呼ばれるものがある中で、

 

立派な痕跡や栄誉を得ようとするよりも

 

日々徒然に続けながら、

 

気づけば長い年月を経ていたかのような

 

そんな仕事に巡り合えることが出来れば、

 

ホントに有り難いことであります(。-人-。)

 

 

すべて世の中の諸道、

近道というものなし

無駄なきをこそ善とすべし
(歌人 大隈言道)

 

 

 

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