一鍼不乱に一灸入魂! その251 | はりとお灸の豐春堂のブログ

一鍼不乱に一灸入魂! その251

おはようございます(‐^▽^‐)

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ


今朝も

随分とすごしやすい

始まりとなりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

東の空8/10

 

暦の立秋を過ぎてから、

朝の空気感がようやく

涼しさを届けるまでに

なってきました( ̄▽+ ̄*)

このまま過ごしやすい時間帯が

増えてくれば何よりなので

ありますがねぇ(^^ゞ


という中本編へ(・ω・)/


過去を振り返ることはできても、

変えることというのは出来ません。

ですから、

「たられば」

などという言葉も

何処となく

前向きというより

後ろをを引きずったような

イメージであります。

ですからこそ、

今をしっかりと

地に足つけてやっていかねば

というところであります。

唯、

人との出会いというもの、

特に子供の頃は

なかなか自分でどうこう

出来るものでもなく、

また、

この影響というものが、

後々プラスにもマイナスにも

自身に働いたりすることも

あったりします。

私自身も、

今の鍼灸という

仕事に出会うきっかけも

良き先生や学友などの

多くの人との出会いがあり、

今に繋がっております。

一方で、

たられば的に考えましたら、

どうしてもっと

小中高校などで、

良き先生に出会っていたら、

そう少し早く何かを見つけ、

また少し違った方向や可能性も

あったのではと思ったりも

してしまいます。

しかしながら、

そうした出会いがなかったからこそ、

様々な経験を経て、

今があるのであるのかも

しれませんね(^-^)/
 

「ローマは一日にしてならず」

 

日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ


 

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