一鍼不乱に一灸入魂! その249 | はりとお灸の豐春堂のブログ

一鍼不乱に一灸入魂! その249

おはようございます(‐^▽^‐)

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ


朝日からして暑そうな雰囲気を醸し出して

おりました( ̄Д ̄;;

東の空7/27

 

流石に、

こうも炎暑が続きますと、

体がバテバテになってしまい

ますね(x_x;)

とりあえず、

無理なことは避けて、

出来る限り体力温存して

ひと夏を乗り切らねば

というところでありますね(´_`。)



という中本編へ(・ω・)/


人にとって

「食べる」

という行為は、

そのまま

「生きるための源」

ということに繋がります。

とりあえず

食欲さえあれば、

当面のことは

大事には至らず、

何とか凌げたり

するものであります。

ですから、

食に対する関心というものは、

常に大事にしていかねば

なりませんし、

忙しさなどで、

つい食事を疎かにしてしまう

ということも、

本来であれば宜しくない

ことであります。

また、

家庭におきましても

美味しい料理で

「胃袋を掴まれている」

というようなことも、

つまりは

「生きる喜び」

を与えてもらっている

ということなのでありましょう。

単純計算して、

一日3食としますと、

一年で1,095食となり、

70年くらい普通に食事が

摂れたとしまして、

生涯でおおよそ75,000食となります。

その機会が多いのか少ないのか。

ともあれ、

食に関しては、

生涯探究し、

欲求していければ、

大体笑顔多い人生になるのでは

ないでしょうか(*^ー^)ノ

 

「ローマは一日にしてならず」

 

日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ


 

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