一鍼不乱に一灸入魂! その237
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
これから雨降りとなるようであります


夜はかなり風雨厳しいようで
ありますので、
お出掛けの方は、
お早目の帰宅を考えておいた方が、
良いようであります(・ω・)/
という中本編へ(・ω・)/
鍼灸治療をする際は、
どうしても鍼とお灸が出来る姿勢を
していただかないと出来ない
施術であります。
とはいいましても、
決まった姿勢があるという訳ではなく、
要は、
施術ベッドについている体の面は、
そのどちらも施すことが
不可能ということであります。
そのような中、
やはり患者さんの状態によりまして、
出来る姿勢と出来ない姿勢が
あります。
以前でありましたら、
こちらの施術の流れに合わせた
姿勢をお願いしていた時も
ありましたが、
現在は、
その患者さんの出来る姿勢、
或いは、
体の辛い方からという
流れで行うようにしております。
やはり、
こだわり云々より前に、
患者さんの抱えたものが、
少しでも軽くなるということが
何よりでありますので(^-^)/
「ローマは一日にしてならず」
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