一鍼不乱に一灸入魂! その234
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
本日は朝から暖かであります


昨日は予報どおりの雨は降りましたが、
大したこともなく、
桜の花も無事に
あちこちで満開となったようで
あります


そんな中、
あっという間に3月も終わりに近づき、
明後日からは新年度であります(°∀°)b
今の時期は
あれこれと新たなことに向けての
準備などで忙しい方も
多いかと思われますヽ(;´Д`)ノ
新たなことへの期待と不安や
緊張感ヽ(;´ω`)ノ
色々思うことはあるかと思いますが、
いきなり全力で向かい
5月病なるガス欠とならぬように
程ほどに身の丈にあった
行動を心がけていきましょう(^-^)/
という中本編へ(・ω・)/
鍼灸というものは、
基本「鍼」と「灸」という
道具を介して治療を行いますφ(.. )
この二つは絶対に欠かせない
ものでありまして、
それ故に人によりまして
こだわりというものもあります。
とはいえ、
全てのものが「無常」の中に
ありますように、
使い慣れてきたものを、
永遠に使い続けられるという
ものでもありません。
生産が終わってしまったり、
価格の折り合いがつかなくなったりなど、
諸所の事情にて変えなければ
ならない場合もあったりします。
私自身も
何回か変更しておりまして、
変えた直後はやはり
なかなか以前とは違うものですから
違和感を覚えたりするものでありますが、
時間を経てきますと、
自然とそのものの特性や癖に
慣れてきてしまうものであります。
人でも物でも何事も
世の中「ご縁」で繋がっております。
こうした道具との別れと出会いというものも
また何かの「ご縁」なのでありましょうね(^-^)/
「ローマは一日にしてならず」
日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ
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