一鍼不乱に一灸入魂! その224
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
まだまだ立春までは
寒さは深まる一方というところで
ありましょうか


巷では、
正月明け早々から
インフルエンザや風邪が流行って
いるようでありますので、
基本のうがい手洗いは勿論でありますが、
いざ自分が罹った時は、
仕事が忙しいにせよ
かえって周囲に迷惑をかけてしまいますので、
しっかりと治してから出るということも
集団感染を防ぐ予防ともなりますので、
「おやっ?
」
と思ったら素早く対応していきましょう(・ω・)/
という中本編へ(・ω・)/
自分の考えや習慣に対して、
固執することは、
信念を通す意味では良くとも、
一方で硬直化させてしまうという
一面も持ち合わせております。
とかく鍼灸を行っておりますと、
自分のスタイルというものを
とことん突き詰めいて行きたいという
思いがあります。
しかしながら、
自分の思いに囚われ過ぎますと、
本来来て頂いた患者さんが
少しでも楽になるようにという
根本とぶつかっているという
ことがあるかもしれません。
「鍼灸とは本来誰の為のものであるか」
日々思い起こし、
施術を行っていかねばと
思う次第であります(^-^)/
「ローマは一日にしてならず」
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