週末追記243
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
本日は晴天なりであります


布団から朝出づらい季節となってきました(@ ̄ρ ̄@)zzzz
こうした晴天の日でも
暖かく感じられる時間も
段々と短くなってきております(ノ^^)八(^^ )ノ
今月もあっという間の折り返しでありまして、
こんな良い天気の日には、
どこかへお出掛けというのも
いいのではないでしょうか(°∀°)b
という週末の中、
お話を少々
今年も終わりに近づきつつある中、
色々と総括するところも
出てきたりすることと思われます。
その中で、
自己評価というものは、
いざ形にしようとしますと、
意外と難しいものだと気づかされたり
するものであります。
あれもした
これもしたと
自己アピール出来るところと、
実際に周囲に対して
どれだけその部分が反映することが
出来たかというところで、
多少なりとも誤差というものが生じます。
特に、
過程よりも結果を重んじる風潮のある中では、
尚更自分と相手との評価や価値観に
開きは感じることと思います。
そう考えますと、
自分を認めてもらうということは、
とても難しく大変なことであり、
努力してもなかなか報われないことも
多いのではないでしょうか。
それは逆に
相手もそれだけ大変だということ
だと言えます。
ですから、
まずは相手を認めて評価することから
始めてみては如何でしょうか。
相手を評価していくことで、
ここはとても良いとか、
そこはこうしたらもっと良くなるとか、
あれこれ相手を加点していくことを
繰り返していくうちに、
やがてその加点したところを
自分に落とし込んでいけば、
客観的な自己評価というものが
出来るようになっていきます。
この間逆で、
相手をどんどん減点思考で見ていきますと、
客観視した自分自身の良いところも
なかなか見出すことが出来ません。
今年もあと僅かではありますが、
こうした色々な角度から
自己分析する時間を
作ってみるのも如何でありましょうか(^-^)/
寒くて首をすくめながら歩いても
ココロにはいつも太陽を![]()
みなさんにいつも
笑顔がそばにありますように
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