一鍼不乱に一灸入魂! その207
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
今日も街中は40度くらいの気温となるのでは
ないでしょうか( ̄Д ̄;;

今年はどうかどうかと思っていましたが、
やはり猛暑の夏となってしまいました。

(;°皿°)
ならば早朝で少しでも涼しくと思いましても、
日中ほどではないにせよ
暑さは既にありまして(^^ゞ
2月に大雪が降ったことを思い出しますと、
とても同じ国に住んでいるとは思えない
変節ぶりでありますヽ(;´ω`)ノ
という中本編へ(・ω・)/
人の心と体というものは、
共に良い状態にあるときに
健康というものを実感できます。
そのどちらかが悪かったりしますと、
日常生活も普段どおりとは行かなくなります。
その心と体でありますが、
体の方は年とともに老いていき、
昔のようにはいかなくなりますが、
一方で、
心の方は年齢関係なく、
人によりましては
年とともにより一段と強く元気に
なっていくこともあります。
そう考えますと、
若いうちは
体が心を支え、
年老いてきましたら
心が体を支える
という感じなのでありましょうか。
ですから、
体も出来る限り老いによります
衰えの速度を
緩める工夫や努力も必要でありますが、
心の鍛錬というものも
合わせて行っていくことも
必要になってくることと思います。
気持ちがしっかりしていれば、
日々の暮らしも
どうにかこうにか
やっていけるものでありますので(^-^)/
「ローマは一日にしてならず」
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