一鍼不乱に一灸入魂! その185
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
土日は大雪の除雪やら何やらで、
ようやくウォーキングへ出掛けたものの、
雑木林の中はまだ雪多く、
雪の重みに耐えかねた
木々の太い枝がアチコチで折れておりまして、
路面もかなりカチカチとなっておりましたヽ(;´Д`)ノ
まだ名残雪もいたるところにある中、
またまた週半ばで雪の予報が出ておりまして、
いやはや今月は厳しい気候の日々が
続いておりますなぁ(;´Д`)ノ
という中本編へ(・ω・)/
普段の生活においてもそうですが、
客観的視点というものを保つということは、
とても大切なことであり、
且つ難しいものであります。
どうしても
時として「思い込み」という
フィルターが掛かる時があり、
これが他へと目を向ける
妨げとなることがあります。
この思い込みというものは、
今までの経験や体験というものから
この場合はこうなるだろうという
予測から働きまして、
特に成功したというところから
出されることが多く見受けられます。
ある程度の判断材料として、
経験や体験を用いることは
その場の成功の確率を上げることとしまして
役立つ材料ではありますが、
逆に選択肢を狭めてしまうことにも
繋がる可能性があります。
物事にのめり込むことは、
それだけそのことに情熱を注いでいるという
意味で素晴らしいことではありますが、
もう一つの
一歩離れたところからの
視点というものも忘れては
ならないことを心がけていかねば
ならないところであります(・ω・)/
「ローマは一日にしてならず」
日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ
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