一鍼不乱に一灸入魂! その180
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
少しは日の出も早くなったとはいえ、
やはりまだこの時間は真っ暗でありました
治療院の方は昨日から診療を始めまして、
ブログの方も本日から通常コーナー再開であります(・ω・)/
そして、
個人的なことではありますが、
本日は私の44回目の誕生日でありまして![]()
ウォーキングへ出掛ける前に
キッチンの私の椅子のところに
妻からのプレゼントととお祝いの言葉が
添えられておりましたヾ(@°▽°@)ノ
更には、
妻からの私への誕生日お祝いメッセージが読まれる
サプライズもあり、
朝から感謝尽くしの始まりでありました(。-人-。)
ともあれ、
これからまた一年より良い一年と
なるように頑張らねばであります(°∀°)b
という中本編へ(・ω・)/
最近治療を通じて思うことでありますが、
治療というものは、
来ていただいた患者さんだけでなく、
結果として患者さんが元気になることにより、
周りに笑顔が生まれ、
また元気に仕事が出来るようになれば、
その仕事によりまた周りの人が
笑顔になれて、
その人もまた周りに笑顔を与えてという
世の中の良い流れに
少しはお役に立てているのでは
ないかということであります。
治療は
患者さんの悪い箇所を観るだけでなく、
患者さんそのものを観る、
患者さんを観るだけでなく、
患者さんの背負ってきている
周りの人々の思いや
背負ってきた歴史も観る。
人それぞれに歴史は存在します。
つい没頭するあまり
治療における視野が狭くなることも
ありますが、
そうした患者さんの背景にある
大きな歴史というものも
しっかり観ていかねばならないと
思う次第であります(^-^)/
「ローマは一日にしてならず」
日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ
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