一鍼不乱に一灸入魂! その126 | はりとお灸の豐春堂のブログ

一鍼不乱に一灸入魂! その126

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

 

 

どうやら、涼しさも朝のうちだけのようであります(;^_^A
はりとお灸の豐春堂のブログ-東の空9/3

 

 

土日は雨が降ったり止んだりラジバンダリーと、

 

変な天気でありましたが、

 

 

とりあえずは一時的に暑さから

 

 

幾分解放された日々でありました( ̄▽+ ̄*)

 

 

まだしばらくは暑さ中心の日々と

 

 

なるでしょうから、

 

 

気を引き締めていかねばなりませんかねパンチ!

 

 

 

という中本編へ(・ω・)/

 

 

 

 

人生は思い通りにならないから

 

 

 

苦しくもあり、

 

 

また楽しくもあり

 

 

というように、

 

 

平坦でないからこそ

 

 

日々の暮らしに一喜一憂し、

 

 

あれやこれやと余計な想いを巡らす

 

 

訳であります。

 

 

といいましても、

 

 

今思い巡らせていたことも

 

 

時間が経つにつれて

 

 

自然と色あせて、

 

 

いつしか心の片隅にポツンとあるかないか

 

 

分からないくらいのものになっていたり、

 

 

嫌なこと苦しいことも

 

 

年とともに反対に良い思い出として

 

 

振り返れるようになっていたります。

 

 

ですから、

 

 

例え今時点で、

 

 

自分の心の内で10のうち8も9も

 

 

占めている様な悩み事を抱えているとしても、

 

 

日々を重ねていくにしたがって、

 

 

その割合は少なくなっていき、

 

 

やがては見えない存在となって

 

 

しまいます。

 

 

 

日々を生きていく中において、

 

 

 

不変ということは決してありません。

 

 

常に新たなものを取り入れ、

 

 

古きものを消していくことの

 

 

繰り返しであります。

 

 

また古きものと思っていたものが、

 

 

いつしか新たなものとして

 

 

再び自分の前に現れることも

 

 

あることでしょう。

 

 

人の歩みは人それぞれにはありますが、

 

 

皆それぞれ日々の生活を

 

 

一歩一歩歩んでいるのであります。

 

 

ですから、

 

 

今深く考えていることも

 

 

いつかは深く考えなくて済むこと

 

 

となる訳であるならば、

 

 

どのような大きなことと

 

 

今の自分が思っていても、

 

 

振り返ればさしてどれも変わらぬもの

 

 

なのだと思うことも

 

 

自分の中で思い悩む時には、

 

 

肝要なのではないでしょうか(^-^)/

 

 

 

 

「ローマは一日にしてならず」

 

日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ

 

 


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