ばぁばとの時間102回目
こんばんは(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
今日は昨日に引き続き天候に恵まれましたので、
布団を干したり、
待合室のクッションカバーなどを洗ったりと、
普段出来ないものに着手できました(°∀°)b
あとは久々にのんびりと過ごすことが
できました( ̄▽+ ̄*)
という中、
午前中にばぁばの元へと
行って来ました
やはり7月間近ということもあり、
ばぁばの服装も上はTシャツと
なっていました。
そして、
こちらの顔を見るなり笑顔で
出迎えてくれました(-^□^-)
やはり、
今日もこちらは相槌を打つだけで、
何を言っているかは分からない
ばぁばの言葉に耳を傾けておりました
辛うじて、
私のことを何度か「先生」というところは
聞き取るころが出来ました。
唯、
普段の時も「看護婦さん」など、
ある一定の言葉はキチンと
伝えられるようでありまして、
ばぁばは今出来るなりに
コミュニケーションをとっているのだなと
思いました。
確かに、
コミュニケーションというものは
ばぁばのように実際に伝えづらい
ながらもその本意は伝わる一方で、
一つ一つの言葉は理解しても
その本質が全く理解できないという
場面も最近多く見かける様に
なりました。
典型的な例は、
今の政治家とかですかね(。・ε・。)
相手に何かを伝えるということは、
キレイな当たり障りない言葉ではなく、
今の本当の心の内なんですよね。
でも、
本当の心の内を出すということは、
とても勇気のいることであります。
でも、
キチンと伝えなければ、
相手の心には一生響くことはありません。
煩わしさや、しがらみや、思惑など。。。
日頃取り囲まれているような環境から
外れたばぁばの今の姿というものは、
コミュニケーションという意味では、
一番シンプルで分かりやすい
ベストな状態なのかもしれませんね(^-^)/
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