週末追記126 | はりとお灸の豐春堂のブログ

週末追記126

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほういしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

 

 

今日は何やら荒れそうな天気との事( ̄□ ̄;)
はりとお灸の豐春堂のブログ-東の空3/31

 

 

一か八か!?

 

施術で使う大きめのタオル類を

 

 

夜中のうちに予約タイマーで洗濯しておき、

 

 

それを朝一番で干して、

 

 

朝からの強い風で何とか一雨振る前に乾けば作戦!!

 

 

を敢行しましたグー

 

 

(・∀・)むかっナゲーヨ

 

 

お陰で一雨きそうになる前に、

 

 

8割方乾きましたので、

 

 

あとは少し室内干ししておけばOKという

 

 

感じになりました(;^_^Aホッ

 

 

いやはや

 

 

なかなか天気の落ち着かない日々は、

 

 

まだ暫く続きそうでありますねf^_^;

 

 

 

という週末の中、

 

 


お話を少々パー

 

 

こうすれば必ず人生幸せになるという方法が

 

 

 

あったならば、

 

 

恐らくどんなことをしてでもその方法を

 

 

入手したいものであります。

 

 

かつて、

 

 

これに似たようなもので、

 

 

今ではおとぎ話のようになって

 

 

しまったものに、

 

 

良い学校を出て、

 

 

大きな会社に入り、

 

 

やがて結婚して、

 

 

子供が出来て、

 

 

マイホームを買って、

 

 

定年退職したら年金を貰いつつ

 

 

自由気ままな人生を送るというような

 

 

話がつい最近までありました。

 

 

 

一見平凡ながら幸せな生活のように思えますが、

 

 

 

これは果たして本当に自分で考えて得た

 

 

生き方なのでありましょうか。

 

 

 

もしも何事もない平和な時が終わった時、

 

 

 

その生き方を維持することは出来るのでありましょうか。

 

 

国や企業の後ろ盾がなくなっても

 

 

幸せを感じることは出来ますでしょうか。

 

 

 

もしかしたら、

 

 

 

よく分からないけれども

 

 

何となく幸せなどとうつつを抜かしているうちに

 

 

本来の幸せというものを忘れてしまって

 

 

いたのかもしれません。

 

 

 

本来幸せは、

 

 

 

何かの後ろ盾に支えられて得られるような

 

 

ものではありません。

 

 

日々自分が生きていく中で、

 

 

色々な物事に当たりながら

 

 

ふとした瞬間に現れるものであります。

 

 

 

そして幸せを感じた時、

 

 

 

人は自然と笑顔になります。

 

 

 

今の世の中、

 

 

 

幸せの探し方がとても下手糞になって

 

 

しまっているような気がします。

 

 

と同時に、

 

 

自然と笑顔になる機会が少なくなって

 

 

きてはいやしませんでしょうか?

 

 

 

日々与えられたものを唯消化する日々ではなく、

 

 

 

もっと自分から何かを探求していくこと。

 

 

それが本来の人生ではないでしょうか。

 

 

 

 

幸せとは

 

 

 

テーブルの前に出された料理を食するのではなく、

 

 

自ら厨房にて料理を作り、

 

相手に出して振舞うようなものである。

 

 

もう一度、

 

 

 

自分の力を信じて

 

 

自分の足で一歩を踏み出す時では

 

 

ないでしょうか(^-^)/

 

 

 

寒くて首をすくめながら歩いてもショック!

 

 


ココロにはいつも太陽を晴れ


 

みなさんにいつも


 

笑顔がそばにありますように

 

 

 

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