一鍼不乱に一灸入魂! その101
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
朝晩の寒さの厳しい分、
日中午後の日差しはとても気持ちのいいもの
であります(@ ̄ρ ̄@)zzzz
今日は洗濯物もバッチリと乾きそうでありますし、
実に清々しい週の始まりであります( ̄▽+ ̄*)
という中本編へ(・ω・)/
生活する中で、
「時間」というものは常に付きまとう
存在であります。
時計然り
カレンダー然り。。。
一日のうちで全く時間を考えない
ということはないのではないでしょうか。
「待ち遠しい」
「心待ちにしている」
「指折り数えて待っている」
などのような先々に向けた楽しみな時間もある反面、
常日頃の生活においては、
「時間に追われている」
という場合も多々あったりします。
本来ならば、
自分の生活に時間が合わせてくれるという
感じであれば問題ないのですが、
時間に対して自分が合わせなければ
ならないというケースが殆どであります。
だから、
時間というものに常に急き立てられて、
あたふたとなってしまう訳であります。
全く時間を忘れるということは、
今の世の中では難しいところではありますが、
たまには時間という枠の中から外れるという
作業も大切であります。
例えば、
携帯もテレビやラジオも全てオフにして、
何か好きなことだけに没頭してみたり、
何も持たずにフラリと外を出歩いてみたり、
ゆっくりと食事を楽しんでみたりなど。。。
色々試してみるのは如何でありましょうか。
子供の頃、
学校が終わってから遊びに出かけ、
薄暗くなってから家へ帰るという日々がありました。
結構長い時間遊んだような印象であっても、
よくよく考えてみますと、
2時間とか3時間くらいなんですよね。
その時の時間軸は、
自分の中にあった訳でありまして、
まさに時間が自分に合わせていたという
ことであります。
周りの時間も大切ですが、
自分の中の時間も是非とも
大切にしてあげてください(^-^)/
「ローマは一日にしてならず」
日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ
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