後ろを振り返る2011 その4
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
いよいよ今年も残すところあと3日![]()
今日あたりから家の大掃除なども
本格的に始められる方も多いのでは
ないでしょうか(°∀°)b
或いは既に諦めている方も┐( ̄ヘ ̄)┌
ここまで来ますと、
超特急で正月3が日まで行って
しまうような感覚でありますので、
しっかり気を引き締めて
あと一分張りといきましょう(^O^)/
では、
きょうも振り返ってみようと思います(・ω・)/
まずは
「思い立ったことはすぐやる」
次に、
「継続」から「我を無くす」
という話しとしてまいりました。
そして今回は
「何よりです」
という言葉について話して行こうと思います。
今までは
自分はちっぽけな存在で、
何も出来ないなどといいながら
内面のどこかでは
傲慢さエゴというものが
常に潜んでおりました。
自信ないようでいて
世の中を過信していた結果の結末。
現実は自分たちの考えている想像を
遥かに超えるものであったと
今更ながら気づく現在。
これだけのことが起きても尚、
変わることの出来ない社会。
一体どういう言葉で持って
自分の気持ちを表せばいいのだろうか。
そうした中、
よく口にするようになった言葉が、
「何よりです」
でありました。
この言葉の前には、
「元気になって」
「少しでもお役に立てて」
「痛みが軽くなって」
など色々とあります。
何よりとは・・・他のどんな物事ににもましてよいこと。
最上であること。最もよいこと。
(スーパー大辞林より)
過去のことは戻せるはずもなく、
未来について確かなものは何もない。
だからこそ
会ったその時に気持ちが明るくなれるのならば、
まさに「何より」ではないかと考えております。
不確かな今の世の中に、
この「何より(‐^▽^‐)」という言葉が
たくさん広がった時こそ
また明るく楽しく元気の良い世の中へと
変わるのではないかと感じるようになった
一年でありました(^-^)/
はりとお灸の豐春堂ホームページ
スマートフォン版豐春堂サイトはコチラ
はりとお灸の豐春堂twitter
もし今回の記事がお役に立てましたら、上のお好きなところに投票をお願い致します(。-人-。)


