週末追記100
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
ついこの前までの残暑がウソのような
秋らしい爽やかな朝であります:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
昨日の夜は、
久々に大学時代の先輩友人らと
色々な話しを織り交ぜながら
楽しく飲んでおりました
帰りは寝過ごさない(@ ̄ρ ̄@)zzzzように
座席に座らない作戦にて
無事家路に着くことができましたし
、
このシリーズも100の大台突入
でもありますし、
今日からまた頑張ってまいりますかね
という週末の中、
お話を少々![]()
地デジ化移行にあわせて、
テレビを卒業してから約2ヶ月が
経とうとしております
今のところ
特に情報についていけないとか、
友人や患者さんとの話題に困るとか、
どうしてもテレビを見たいとか、
思っていた以上に何も困らない現状に、
時代の流れというものを
感じてしまいました。
確かに、
昨日の飲み会の会話の中でも、
今時の番組について語ることもなく、
普段の中でもあまり話さなく
なってきておりますし。
今の世の中、
目から入る情報があまりに多く、
テレビに見入る余力も年々少なくなって
きておりましたし、
更にここ最近のテレビは、
足を止めて見るまでもないもの
で溢れかえっておりました。
何よりかつては全幅の信頼を置いて
頼りにしていたテレビからの情報は、
いつしか別のフィルターを通して
信頼置けるものなのか
いちいち確認しなければならないものが
増えてきておりました。
画面に映る映像は、
実は目で見てはいるものの
実際に自分の目で見たものではない
単に目の前に映し出されたものに
過ぎないということに、
何となく気づき始めているような
空気も感じます。
腹を抱えて笑ったり、
大粒の涙を流したり、
翌日マネをしてみたり、
話題にしたり、
などなど。。。
かつては共にあったテレビ。
いつから別物になって
しまったのでしょうか。
近い将来、
「かつてテレビという情報伝達手段があった」
という風に
過去の偉大な発明の一つとして、
昔話の一つで語られるような
日が訪れるのも
空想ではないような現状。
この世の中、
全てのものは
「共生」
の中で成り立っております。
共生できないものは、
その時代で
どのような強い力があろうとも
やがては淘汰されてしまう。
そう、かつての恐竜然りであります(・ω・)/
寒くて首をすくめながら歩いても
ココロにはいつも太陽を![]()
みなさんにいつも
笑顔がそばにありますように(*^▽^*)
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