週末追記91 | はりとお灸の豐春堂のブログ

週末追記91

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

 

 

ここ最近の楽しみは、

 

 

 

仕事終わり飲む

 

 

チンカチンカのルービービール

 

 

であります(≧▽≦)クハー!

 

 

蒸し暑く不快指数も上がりっぱなし

 

 

でありますが、

 

 

この蒸し暑さあってこその

 

 

「命の水ビール

 

 

であります(。-人-。)カンシャ

 

 

 

という週末の中、

 

 


お話を少々パー

 

 

「個人主義」

 

 

 

「自由競争」

 

 

「結果責任」

 

 

なる言葉も言い出すようになってから

 

 

そこそこの年月が経ちました。

 

 

「勝ち組」「負け組」なる分類も

 

 

なされるようになって久しくなります。

 

 

 

決められた枠内であれば、

 

 


 

自由闊達に人生を生きなさい。


 

しかし、


 

結果自分の意に沿う人生に


 

ならなかったとしても


 

それはしっかりと受け止めなさい。

 

 

本来はこういう主旨でもって、

 

 

 

代わりに

 

 

今まで一から十まで束縛されていた

 

 

ものから開放されて、

 

 

色々な人生を選択できるという

 

 

ものだったはずです。

 

 

 

しかし、

 

 

 

 

一方で個人を主張しながら、

 

 

 

一方で大きな傘の庇護の下に

 

 

収まっているような中途半端な状態が

 

 

現実として存在しております。

 

 

 

それは、

 

 

 

未だに「肩書き」というものを

 

 

捨て切れていないということが、

 

 

大きな原因ではないでしょうか。

 

 

 

また厄介なことに、

 

 

 

この小さな国だけで通用する

 

 

この「肩書き」というもので、

 

 

十分満足できてしまう力を

 

 

持ててしまうということも

 

 

また現実問題として存在します。

 

 

 

結果として、

 

 

 

外を見ずに内だけ向いていれば、

 

 

多少の雑音はあろうとも

 

 

今の自分は保障されるという

 

 

現状から離れられなくなっている

 

 

という構造が残ってしまいます。

 

 

 

社会ルールの規制という枠は外されても、

 

 

 

肩書きという根本的な規制は

 

 

未だに現存する。

 

 

 

社会的地位は、

 

 

 

決して守るものではなく、

 

 

作り上げて行くものであり、

 

 

それは、

 

 

個人が日々積み重ねていった結果

 

 

気づけば後からついていた

 

 

というものではないでしょうか。

 

 

 

この国に真の

 

 

 

「個人主義」「自由競争」「結果責任」

 

 

本当の

 

 

「自由」

 

 

というものを

 

 

根付かせる為には、

 

 

もっと世の中全体が「勇気」を持たなければ

 

 

ならないのではないでしょうか。

 

 

 

全ての人が今いる場所から

 

 

 

一歩踏み出す勇気

 

 

現状を変えるのも変えないのも

 

 

 

自分次第なのでありますから(^-^)/

 

 

 

寒くて首をすくめながら歩いてもショック!

 

 


ココロにはいつも太陽を晴れ


 

みなさんにいつも


 

笑顔がそばにありますように(*^▽^*)

 

 

 

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